今週はトップダウンシューター『The Hong Kong Massacre』をピックアップします。2012年に発売された『Hotline Miami』が記憶に新しい同ジャンル。『The Hong Kong Massacre』はまだ開発中であるものの、『Hotline Miami』的なバイオレンス性に香港ノワールの空気感を添えた、味のある一品に仕上がりそうです。
2014-03-02 10:34
さて第20回という節目を迎える今回は、ここ最近ベータ版がリリースされたタイトル。「海底が舞台」というその独自色に注目してしまう『FarSky』をピックアップ。サバイバルアクションゲームの名作となるかもしれない、そんな底知れぬ海の底のようなポテンシャルを感じさせる作品です。
2014-02-24 10:56
筆者がディスプレイを1人でじっと見つめ、心ときめいたインディータイトル達を毎週紹介していく【Indie of the Week】。チョコなんて貰わず家の中でゲームウォッチングしてた14日が過ぎた2月第3週目は、物理演算による愉快な挙動と往来の乱闘アクションの空気感を融合させた『Gang Beasts』をピックアップします。
2014-02-17 10:51
寒波が国内各地を白銀色の世界に染めあげた2月第2週目は『Luxuria Superbia』を取り上げます。今年1月後半にも Steam でのリリースが実現した同作。国内メディアらがあまり詳しく取り上げていないことで逆に興味が湧いたものの、ゲームを体験してみるとそれも納得。同作は 「音を通して愛撫するゲーム」で、もしプレイしていたとしても普通のサイトではまともに紹介できないであろうアダルトな一品でした。
2014-02-10 10:40
『Dying Light(ダイイングライト)』シリーズのフランチャイズディレクターを務めていたTymon Smektała氏が、ゲームをプレイしたユーザーの声を聞くことについて、私見を共有している。
2026-05-23 16:10
『RACCOIN: Coin Pusher Roguelike』のヒットを支えたチームのひとつが、ゲーム開発支援チーム・COREBLAZERである。パブリッシャーとは異なる立ち位置から開発をどのように支えたのか、気になるところだろう。
2026-05-21 12:33
MUTANとブラウニーズが現在、幅広いポジションで採用を進めている。異なる個性も持つ2社は、いまどんな人材を求めているのか。ときに正直すぎる内容を赤裸々に語ってもらった。
2026-05-14 11:56
『アークナイツ:エンドフィールド』ストーリーに感じる「満足感と欠如感」の正体を考えてみる。水と油な要素、メインとサブで分かれる構造の課題はシナリオ付きのアクションゲームであると同時に、工業シミュレーション要素を組み込んでいるゲームでもある。その課題。
2026-05-10 10:38
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20