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tinyBuildは8月10日、ウクライナに拠点を置くインディースタジオBread Teamが開発した『Phantom Trigger』をSteamで発売した。価格は1480円で、8月18日までは20パーセントオフの1184円で購入可能。
10tons Ltdは8月10日、『Time Recoil』をSteamで発売した。価格は1380円で、8月18日までは25パーセントオフの1035円で購入可能。本作は弊誌でも以前紹介した、見下ろし型視点のアクション・シューティングゲームだ。
株式会社タノシマスは、8月10日よりiOS/Android向けアプリ『アカとブルー』の配信を開始した。価格は税込960円。『アカとブルー』は縦型のシューティングゲームだ。同作の開発にはゲームエンジンUnityが採用されており、画面内に1000発以上の敵弾が表示され、60fpsで動作する。
『Feral』は、フランス初のゲーム開発専門の学校Supinfogameの生徒7人が、卒業制作として開発したアクションゲームだ。虎のような肉食動物となって厳しい自然を生き抜いていく、一人称視点のサバイバルゲームとなっている。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは8月8日、新チャンピオン「山の下の焔、オーン」の実装を告知した。新規・既存チャンピオンに関する開発状況をプレイヤーに知らせるチャンピオンロードマップで先月言及されていた「新しいヴァンガードチャンピオン」がこのオーンとなる。
Blizzard Entertainmentは、『Overwatch』にて新たなゲームルール「デスマッチ(DM)」「チームデスマッチ(TDM)」を導入すると発表した。両ルールは現在、PC版のPTR環境にてプレイ可能となっている。また新たなデスマッチ用マップとして、フランス南東部を舞台とした「Chateau Guillard」が追加されている。
ノルウェー・トンスベルグに拠点を置くインディースタジオRock Pocket Gamesは8月10日、『Moons of Madness』を発表した。本作は作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの作品から影響を受けたサイコロジカル・SFホラーゲームだ。
インターグローは8月10日、SFアクションRPG『The Surge(ザ サージ)』の国内PlayStation 4版を2017年11月30日にリリースする旨を発表した。
Team Meatは8月10日、『Super Meat Boy』をNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)向けに移植中であることをTwitter上で発表した。発売日や価格などの詳細はまだ明らかにされていない。
『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』の1人称視点モードが、アジアサーバにて解禁された。同じく8月10日には、Steamマーケットプレイスにて、有料クレート「Gamescom Invitational Crate」排出アイテムの取引が開始された。
スペインのインディースタジオPentadimensional Gamesは『Megaton Rainfall』を9月26日にリリースすると発表した。プラットフォームはPlayStation 4で、PlayStation VRに対応する。『Megaton Rainfall』は一人称視点のオープンワールドアクションゲームだ。
周辺機器メーカーRetro Fightersが、任天堂のゲーム機NINTENDO64のコントローラーを現代風にアレンジした「N64 Retro Fighters Controller」を発表した。本機はあくまでNINTENDO64で使用することのみを目的としているため、接続端子はNINTENDO64の専用端子となる。
『マジョのシマ』の基本的なシステムはポイント&クリックである。プレイヤーは冒頭で呪いをかけられた女性を導いて、島のどこかにある壺の捜索を行う。この特異な状況を好機と見るようゲームが促している、とする理由は、この壺の捜索がかなり序盤で済んでしまうからだ。
『Last Wood』は、人類最後の生き残りとなった男女のカップルが、イカダの上で漂流生活を送るクォータービューのサバイバル&マネジメントゲームである。対象プラットフォームはWindows/Mac/LinuxおよびAndroidで、itch.ioおよびGamejoltにて無料公開中。
Devolver Digitalの映像販売部門Devolver Digital Filmsは8月8日、Jonathan Beales氏とFizz Picturesが5年をかけて制作しているドキュメンタリー映像作品「CODumentary」を9月19日にSteamとAmazonで発売すると発表した。
調査企業「ICO Partners」のCEOであるThomas Bidaux氏は、2017年の4月中旬から8月7日までのSteamにおけるゲームのリリースデータをTwitter上にて公開した。
インディースタジオScraping Bottom Gamesは、8月9日より『Fictorum』の配信をSteam/GOGにて開始した。価格は1980円。『Fictorum』はUnreal Engine 4 によって制作された3Dアクションゲーム。
2024年にパリで開催予定の夏季オリンピック。招致委員会の共同議長Tony Estanguet氏は、AP通信の取材に対し、「e-Sports」を種目プログラムとして採用する可能性について言及した。
米国の「Enhance Games」は、SteamとOculus StoreにてPC版『Rez Infinite』の配信を開始した。同作は2016年10月にリリースされたPS4/PSVR向けの3Dシューティングゲーム。
Surprise Attack Gamesは8月8日、Osmotic Studiosが開発する『Orwell: Ignorance is Strength』をPC/Mac/Linux向けに発表した。本作は昨年発売され、高い評価を得たサーベランス・スリラーゲーム『Orwell: Keeping an Eye on You』の続編である。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。




























































































































