TGS期間中につき、一時的に上部記事表示を増設しております。

Blizzard Entertainmentは、同社のオンラインゲームサービス「Blizzard.net」を、「Blizzard Battle.net」へと改名すると発表した。昨年9月には旧来の「Battle.net」から「Blizzard.net」へと改名されることが発表され、今年3月には実際に変更されていたが、最終的には新旧の名前が合わさったものへと落ち着いたようだ。
『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)にて実装が予定されている障害物の乗り越えモーションについて、最新の開発映像が公開された。動画を公開した「tooner」氏は、過去にも開発段階のアニメーションを披露してきたBluehole Ginno Gamesのプログラマーである。
Grey Boxは今月初め、Tequila Worksが手がけた『RiME』のニンテンドースイッチ版を11月14日に北米で、17日に欧州で発売すると発表した。なぜSwitch版だけがこれほどまでに遅れてしまったのか、本作のプロデューサーCody Bradley氏は8月13日、『RiME』公式サイトで釈明した。
PC版はSteamおよびWindows Storeにてリリース予定となっている『Middle-earth: Shadow of War』。日本国内からはSteamのストアページへはアクセスできず、またプラットフォームの表記にもSteamがふくまれていない状況が続いていたが、現在Steamから予約購入が可能な状態となっている。
『Re:Legend』のKickstarterキャンペーンでの資金調達が31万シンガポールドル(約2500万円)を突破したことにより、ニンテンドースイッチとPlayStation 4、そしてXbox Oneでリリースされることが確定した。ちなみに『Re:Legend』は日本語版の発売が予定されている。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第463回目は『Dead Maze』を紹介する。フランスのインディーデベロッパー「Atelier 801」は、『Dead Maze』を開発中だ。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で今週紹介されたタイトルをおさらいする週間企画。今回は2017年7月28日(金)からとんで8月11日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
Hello GamesはSteamおよびPlayStation 4にて販売中のタイトル『No Man’s Sky(ノーマンズスカイ)』の大型アップデートの配信を開始した。バージョン1.3となる今回のアップデート「Atlas Rises」は、「Foundation」「Pathfinder」に次ぐ同作における3度目の大型アップデートとなる。
クラウドファンディングサイト「Fig」は8月9日、同サイトで開発資金を獲得し、先月リリースされた『Kingdoms and Castles』において、Figとして初めて出資者に配当をおこなったとプレスリリースを通じて発表した。同作はFigでの成功ののちリリースされた初めてのゲームだった。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。