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ドイツのインディーデベロッパーKING Art Gamesは、『Iron Harvest』のティーザートレイラーを公開した。昨年弊誌でも紹介した同作は、二足歩行型ロボットの技術が発展した第一次世界大戦の世界を描くRTS(リアルタイムストラテジー)作品だ。
THQ Nordicは8月16日、ゴシックホラー・アドベンチャーゲーム『Black Mirror』を発表した。11月28日にPC/PlayStation 4/Xbox One向けに発売する。本作は2003年から2011年にかけてリリースされ、Gordon一族とその屋敷Black Mirror城にまつわる謎を描いた『Black Mirror』三部作に続く最新作だ。
PS4/PS Vita向け日本語版『Undertale』の発売が本日8月16日より開始された。価格は1620円。クロスバイに対応しており、片方の機種で購入すれば両機種にてプレイすることが可能だ。また、8月31日までに購入すると、PS4向けダイナミックテーマ「いせき」を無料で入手することができる。
インディー開発者のDavid Wehle氏は8月16日、現在開発中の『The First Tree』を9月14日(日本では15日)にSteamで発売すると発表した。価格は8ドル。本作は以前弊誌でも紹介した、大自然を駆けるキツネを通して二つの物語を描くアクション・アドベンチャーゲームだ。
中国を拠点とする企業YesOjoが、世界初のニンテンドースイッチ専用プロジェクターOJO protector for Nintendo Switchを開発中であることをNintendo Lifeが報じている。現在開発状況はプロトタイプの段階であるが、Indiegogoなどで資金を募り製品化を目指しているという。
Aspyr Mediaは7月19日、『>observer_』をSteamで発売した。価格は2980円。海外ではPlayStation 4/Xbox One向けにも発売されている。本作は、『Layers of Fear』などで知られるポーランドのインディースタジオBloober Teamが開発したサイバーパンク・ホラーゲームだ。
Deep Silverは8月16日、『Agents of MAYHEM』をSteamで発売した。価格は6080円。海外ではPlayStation 4/Xbox Oneでも発売されている。本作は、『Saints Row』シリーズの開発元として知られるDeep Silver Volitionが手がけた、シングルプレイ専用のオープンワールド・アクションゲームだ。
Steamデータを収集し公表するデータベースサイトSteam Spyの管理人Sergey Galyonkin氏が、自身のブログにて、昨今Steamで販売されているインディーゲームの価格について懸念を表し、ゲームが多く売れなかったとしてもそこからしっかりとした収益を得ることが重要であると力説している。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第464回目は『Atomic Society』を紹介する。『Atomic Society』は街作りシミュレーションゲームだ。舞台となるのは核戦争によって崩壊した世界。
発売から18年が経過した現在でも、いまだに研究され続ける『ゼルダの伝説 時のオカリナ』にて新たな裏技(グリッチ)が発見された。発見者はYouTubeユーザーexodus122氏。まだ名称がついていないそのグリッチの内容は、「時期を問わずアイテムを装備する」というもの。
Steamストアにおける「全世界売り上げ上位」を観測し、チャートに浮上した最新作や注目作を独断と偏見で紹介する週間連載企画「振り返りSteam」。記念すべき第二十回となる今回は8月7日(月)から8月13日(日)のSteamランキング情報をお届け。先週好調だったのはセール実施中の『No Man’s Sky』。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。