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ソニー・インタラクティブエンタテインメント台湾(SIET)は10月16日、『グランツーリスモSPORT』の超豪華限定バンドル「Gran Turismo Sport 超級同捆組」を発表した。その価格は139万8000台湾ドル(約520万円)。ゲームソフトなどのほかに、なんと本物の車が“同梱”されるという。
コンシューマーゲームの企画・開発を行う有限会社スタジオ最前線(所在地:埼玉県新座市、代表取締役社長:近藤 敏信)は、東京ビッグサイトにて開催される闘神祭2017にアーケード向け格闘ゲーム『Blade Strangers』の試遊台を2017年10月22日(日)限定で設置する。
カプコンは10月17日、ゲーム本編と全DLCを同梱した『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション』の最新映像を公開した。12月14日に配信される有料DLC「エンド オブ ゾイ(End of Zoe)」と、無料DLC「Not A Hero」を紹介するものだ。
スタジオWolfire Gamesは、本日10月17日にSteamで早期アクセスタイトルとして販売されていた『Overgrowth』を正式リリースした。本作は2008年11月からアルファテストを繰り返しており、2013年からはSteamにて早期アクセス販売を開始していた。約9年の開発期間を経てのリリースとなる。
弊社アクティブゲーミングメディアの運営するパブリッシャーPLAYISMは、『返校Detention』の日本語版をSteamおよびプラットフォームPLAYISMにて10月27日に配信すると発表した。PLAYISMで購入したユーザーは、DRMフリーのゲーム本体とSteamキーが手に入る。
年内を予定している『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』のPC版正式ローンチおよびXbox One Preview向けの配信開始までのプランが発表された。10月16日に配信されたバグ修正パッチが早期アクセス版最後のアップデートとなり、今後は正式ローンチ用ビルドの開発に力が注がれる。
Kalypso Mediaは10月14日、Realmforge Studiosが開発したダンジョン運営シミュレーションゲーム『Dungeons 3』をSteamで発売した。価格は4448円。なお、海外ではPlayStation 4/Xbox One版が今週発売予定となっている。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第483回目は『Lenin』を紹介する。『Lenin』はライオンが主役のRPGだ。この主人公ライオンLeninはただのライオンではなく、物珍しい「アルビノライオン」。仲間がいないことから孤独を感じることになる。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第482回目は『Hell Let Loose』を紹介する。本作は第二次世界大戦をベースにした、リアル志向の1人称視点ミリタリーシューターである。プレイヤーは6人小隊の一員として、50対50の大規模戦に参加する。
アトラスは本日、メガテン25周年を記念して、10月26日発売予定の最新作『真・女神転生 DEEP STRANGE JOURNEY』を題材としたアクションゲームを公開した。制作担当はメガテンシリーズファンのクロボン氏をリーダーとするゲーム制作チーム「ledybug」。
今月10月27日に発売されるニンテンドースイッチ向けタイトル『スーパーマリオ オデッセイ』。E3 2017でもGamescom 2017でも最優秀賞を獲得している、全世界で期待が寄せられている本作の発売日が待ちきれず、店頭に展示されているデモ機でスピードランともいわれるクリア競争を始めるユーザーが現れた。
ゲーマーならずとも多くの人が一度はプレイしたことがあるであろう、おなじみの落ち物パズルゲーム『テトリス』。1980年代にソビエト連邦科学アカデミーの研究者アレクセイ・パジトノフ氏が開発して以来、非公式なものも含め非常に数多くのバリエーションが生まれている。
アトラスは10月12日、10月26日発売予定3DS用RPG『真・女神転生 DEEP STRANGE JOURNEY』のメガテニスト必見のアイテムが同梱された初回生産限定版の紹介動画「デモニホブートキャンプ~初回生産限定版を紹介せよ!~ 」を公開した。
カプコンは『ストリートファイターV』の新キャラクター「是空(Zeku)」を正式発表した。シーズンパス2の6人目となる最後の追加キャラクターで、配信は10月25日を予定。
前回の記事にて、無事に(?)ビアンカを妻に選んだ息子。物語もいよいよクライマックスへ向け、様々な謎が明らかになる。主人公を待ち受ける試練、幸福、そして不幸。アイテムやモンスター集めをする余裕も出てきた息子は、果たして今後の展開をどう受け止めるのか。
各ライターがその週にプレイしたゲームについてゆるく書きちらすコーナーNow Gamingは、今回で101回目となりました。今月中に日本語版が出る『SteamWorld Dig 2』楽しみですね。ハロウィンといえばSteamセール、今年はどんなタイトルが対象になるのでしょうか。
Black Riddles Studioが、TPSゲーム『Crazy Justice』をPC/PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)向けに開発中だ。本作はスチームパンクの世界観を持ち、Unreal Engine 4で描画されるセルシェーディングの3Dグラフィックと、Nvidia Physxを用いた物理演算に基づいた破壊表現が特徴となる。
Studio MDHRは10月14日、2Dシューティング・アクションゲーム『Cuphead』の売り上げが100万本を突破したと発表した。本作は9月29日にPC(Steam/Windows 10)およびXbox One向けに発売され、これまで弊誌でもSteamSpyが集計したSteam版の数字をもとにその快進撃をお伝えしてきたが、発売から2週間強で早くも大台を突破した。
ゲームやチャリティバンドルなどを販売する「Humble Bundle」が、エンターテイメント系メディアIGNを有する「IGN Entertainment」に買収されたことが明らかとなった。Humble Bundleの公式ブログにて報告されたもので、同社のCEOであるJeffrey Rosen氏がその経緯を説明している。
Epic Gamesが『Fortnite Battle Royale』のチートツール販売者権利用者2人を著作権侵害、デジタル・ミレニアム著作権法(以下、DMCA)に基づく迂回禁止条項への抵触、Epic Games利用規約・使用許諾契約(EULA)違反の理由で提訴していることが分かった(TorrentFreak)。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。


























































































































