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Team 17と架け橋ゲームズは本日10月12日、ニンテンドースイッチ向けに『オーバークック スペシャルエディション』の配信を開始した。価格は税込2150円。『オーバークック スペシャルエディション』は、『Overcooked』に追加コンテンツを同梱し、ニンテンドースイッチ向けに最適化したものとなる。
先月下旬より開幕している『リーグ・オブ・レジェンド』今年の世界大会「World Championship」。前哨戦であるプレイインステージが終わり、ついにグループステージへと突入した。普段は直接戦わない地域のチーム同士がさまざまな組み合わせで熾烈な戦いを繰り広げるという点は、グループステージの大きな魅力だ。
WayForwardは、『The Mummy Demastered』を10月24日に海外で発売すると発表した。プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ。本作は、トム・クルーズ主演映画「The Mummy」をもとにした、16bitスタイルの2Dアクションゲームだ。
NIS Americaは先月から欧米で販売している『イースVIII』のローカライズの品質について、メールを通じてユーザーに対し謝罪をおこなった。NIS Americaの社長は、『イースVIII』のローカライズの品質が自分たちの求める水準に達していないことを認め、ユーザーに深く謝罪した。
Ubisoftは10月10日、『Tom Clancy’s Ghost Recon: Wildlands(ゴーストリコン ワイルドランズ)』にPvPコンテンツ「ゴーストウォー」を追加する無料アップデートの配信を開始した。技術的なトラブルにより延期が予定されていたPC版のアップデートも無事完了している。
『アサシン クリード オリジンズ』の発売を10月27日に控え、各メディアによるゲームプレイプレビューなども続々と公開され始めている。その中で、これまで公式には言及されていなかったルートボックスの存在が明らかになり海外コミュニティ間で話題となっている。
Studio MDHRが開発した手書き風のカートゥーンアクション『Cuphead』は、9月29日の発売から2週間足らずで、Steam版の45万セールスを達成しプレイヤーから厚い支持を得ている。そんな中、一部海外メディアが、高難度モードしか用意しない本作のゲームデザインは閉鎖的であると唱えている。
Bethesda Softworksは『Wolfenstein II: The New Colossus』の発売を11月に控え、現在PRをおこなっている。ナチスの抑圧からの開放をテーマに、BethesdaはSNS上では「#NoMoreNazis」やとったスローガンを用いているが、そうした展開が議論を呼んでいるようだ。
『Computer Tycoon』はコンピューター産業をテーマとした経営シミュレーションゲームだ。舞台となるのは1970年代。コンピューター革命がまさしく始まりつつある時代で、ハードウェアを見積もり、OSを開発し、インフラストラクチャを整えて、この世にコンピューターを流通させていく。
Humble Bundleが、RPG制作ソフト『RPGツクール』シリーズのSteam版や、同シリーズを使って開発されたゲームタイトルを含む「Humble RPG Maker Software Bundle」を販売中だ。販売期間は日本時間の10月19日午前3時まで。収益は指定または任意の団体に寄付される。
『スーパーマリオ オデッセイ』にて、amiiboでアンロックすることで手に入る衣装は、すべてゲーム内で入手できるようだ。米任天堂の同作の公式ホームページに「すべての衣装はamiiboがなくても、ゲーム内でアンロックできます。」と明記されていることにより、この事実が判明している。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。