Global Sites
Global Sites
ロシアのインディースタジオInk Stains Gamesは、現在実施中の『Stoneshard』のKickstareterキャンペーンが、目標額(3万ドル)に達したことを発表した。『Stoneshard』は、ローグライク型のダンジョンRPG。PS4/Xbox One/Nintendo Switch版の発売計画も進んでいるようだ。
Electronic Artsと傘下のDICEが手がける『Battlefield V』について、5月24日に公開された公式発表トレイラーには、多くの不評が集まった。『Battlefield V』のトレイラーに投じられる評価数はその後も増え続けているものの、全体に占める不評の割合はほぼ変わらない。この騒動について、EAが直々にコメントしている。
ドイツのスタートアップ企業CapLabが、「Bcon」を開発中だ。「Bcon」は、靴に装着して使用するコントローラー。こう表現すると、体感型コントローラーのように聞こえるが、本デバイスはマウスやキーボードと併用することで補助的に使うことを目的としている。
2018年6月30日まで、ペイパルにてNintendo Switchのニンテンドーeショップ向けクーポンが配布中だ。Nintendo Switch向けインディータイトルを購入するには絶好の機会だろう。そこで今回、弊誌がオススメするタイトルを7本ピックアップして紹介しつつ、開発者にもこだわりを語ってもらう。
Frogwaresは5月24日、現オープンワールド・アドベンチャーゲーム『The Sinking City』のティザートレイラーを公開した。『The Sinking City』は、作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトが手がけた「クトゥルフ神話」の世界観をもとにしたオープンワールドアドベンチャーゲームだ。
オーストリアのインディーデベロッパーIMakeGames(Maximilian Csuk氏)は、『Rifter』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)となっている。『Rifter』は目にも留まらぬハイスピードで展開される2Dアクションゲームだ。
KADOKAWAは本日5月25日、『YUMENIKKI -DREAM DIARY-』の大型無料アップデートVer2.0を実施した。同アップデートは新ステージの追加をおこないながらも、既存ステージのマップ拡張・変更など、大幅な改良をおこなわれている。
Valveは複数の海外メディアに向けて「Steam Link」の配信状況を報告した。その報告の中では、AppleによってiOS版のリリースがブロックされていることが判明している。Appleは一度は「Steam Link」の配信を承認したものの、ビジネスの競合を理由に承認を取り下げたという。
インディーパブリッシャーtinyBuildGAMESは『Graveyard Keeper』を8月15日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびXbox One。『Graveyard Keeper』は墓地整理から農業、死体の部位売買から洗脳までおこなう物騒なスローライフシミュレーションゲームだ。
Humble Bundleにて、PC版『Hacknet』が無料配布中だ。日本標準時5月27日午前2時までに、カートに入れてチェックアウトするとSteamキーを取得できる。『Hacknet』は、『Hacknet』は架空のOSを題材にして描かれるハッキング・シミュレーターだ。
Phoenix Labsは5月25日、基本プレイ無料のPCタイトル『Dauntless』のオープン・ベータテストを開始した。『Dauntless』は『モンスターハンター』から影響を受けて開発されている最大4人Co-op対応のハンティングアクションゲーム。以前より期待を集めていたが、ついにオープン・ベータに突入した。
Electronic Artsは本日5月24日、『Battlefield V』の初公開イベントを実施し、公式発表トレイラーを披露した。迫力のある映像表現が詰まったトレイラーであるが、『Battlefield V』の舞台になる第二次世界大戦というテーマにおいて「史実に基づいているか」という観点で見ると芳しくない評価が下されている。
H2 Interactiveは5月24日、ダンジョン運営シミュレーション『Dungeons 3(ダンジョンス3)』の国内PlayStation 4版を2018年5月30日に発売すると発表した。PlayStation Storeを通じて4500円(税込)で販売される予定だ。
Epic Games社長であるTim Sweeney氏にインタビューする企画後編。前編はゲームエンジンUnreal Engineの仕掛け人としてお話をうかがった。後編では、ゲームメーカーEpic Gamesの社長として、全世界で大ヒット中のバトルロイヤルゲーム『フォートナイト』を中心に、ゲームづくりの哲学や今後の展望を語っていただく。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏に、Epic Gamesのあれこれを聞くインタビュー企画。前編は、ゲームエンジンUnreal Engineの仕掛け人である氏に、Unreal Engine 4を中心に国内外のゲーム業界の動向についてうかがった。
Redbeet Interactiveは5月24日、イカダ漂流サバイバル『Raft』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。日本語に対応している。『Raft』でプレイヤーとなるのは、海を漂う遭難者だ。イカダを組み立ててサバイバル生活をし、無人島をめぐっていくのだ。
セガゲームスは、『龍が如く3』『龍が如く4 伝説を継ぐもの』『龍が如く5 夢、叶えし者』をPlayStation 4向けに発売すると発表した。PS4版は、1080pのフルHDと60fpsに対応しリリースするリマスター版となるようだ。第一弾として、『龍が如く3』を8月9日に発売する。価格は税別3990円。
Electronic Artsは5月24日、『バトルフィールド』シリーズ最新作『Battlefield V』の初公開イベントを実施し、正式に披露した。シリーズは今年で16年目を迎え、『Battlefield V』はその起源である第二次世界大戦をふたたび舞台とする。発売日は、10月19日。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月23日、『ASTRO BOT:RESCUE MISSION(アストロボットレスキューミッション)』を発表し、日本国内向けに発売することを発表した。PlayStation 4向けに、PlayStation VR必須タイトルとして発売される。発売時期は未定だ。
イギリスのパブリッシャーSold Outは5月22日、スウェーデンのインディースタジオToadman Interactiveが手がける『Immortal: Unchained』について、発売日が9月7日に決定したと発表した。。『Immortal: Unchained』は『ダークソウル』シリーズから影響を受けるアクションRPGだ。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
















































































































