プレイブレーンは5月30日、同社が運営するコミュニティプラットフォーム「DEKKI」にて『グウェント ウィッチャーカードゲーム』(以下、グウェント)のカード検索・デッキ構築サービスを開始した。『グウェント』はCD Projekt REDが開発する対戦型オンラインカードゲーム。
2017-05-30 17:48
『Garrison: Archangel』は最大4人のローカル・オンラインマルチに対応するプレイロボットアクションゲームだ。マルチプレイは1vs1とチーム戦の両方が用意されている。プレイヤーは機体を選び、パーツやカラーリングを細かくカスタマイズし、アリーナへとおもむく。
2017-05-30 16:16
映画「13日の金曜日」を原作とする非対称型マルチプレイ・ホラー『Friday the 13th: The Game』は5月26日のリリース以降、数々の不具合に悩まされている。開発を担当しているIllFonicは連日アップデートの配信ならびにFacebookやSteamフォーラム上での現状報告を続けている。
2017-05-30 15:47
4月末から4週間にわたって全13地域のチームがブラジルで激しい戦いを繰り広げた国際大会「Mid-Season Invitational」が幕を閉じたのは先週のことだ。そこからわずか1週間しか経っていないが、いよいよ6月初頭から世界各地で約2か月間にわたる夏スプリットが開幕する。
2017-05-30 11:50
CD PROJEKTグループは5月25日、2017年第1四半期の決算を発表した。同グループは『The Witcher』シリーズなどを手がけるCD PROJEKT REDやGOG.comを運営している。決算発表によると、同期の売り上げは約9900万ポーランド・ズロチ(約29億円)で、前年同期比で約14パーセント増。
2017-05-29 18:44
日本のプロ野球界において顕著な活躍や成績を残した選手や監督、または業界の発展に貢献した人物を永久に讃える「野球殿堂」があるように、世界にはスポーツや芸術といった文化が世間に与えた影響や携わった者がもたらした功績を評する様々な「殿堂<Hall of Fame>」がある。
2017-05-29 18:00
「Inspired by Bushido Bladeだって?すぐそれ。昔のタイトルを持ち出せばゲーマーが喜ぶとでも思っている。『ブシドーブレード』ってのは、もっとこう、サツバツとして、蛍火ロングソードで……」。こう斜に構える筆者は、きっと懐古アピールのキャッチコピーに疲れていたのだろう。
2017-05-29 12:12
CD PROJEKT REDの共同CEOであるMichał Nowakowski氏は、『ウィッチャー4』のリリースに関して、『サイバーパンク2077』初期のトラブルで失った信頼を取り戻したいとの決意を語った。
2026-06-20 17:32
株式会社ポケモンは6月16日「ポケモンカードゲーム AI Battle Challenge」を発表。本イベントにおける、AIエージェントの強さを競うシミュレーション部門では、「イワパレス」がさっそくメタに躍り出ているという。
2026-06-17 18:20
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
2026-06-20 12:00
Ysbryd Gamesは「BitSummit PUNCH」にて、『LOVE ETERNAL(ラブエターナル)』を出展。今回は、Ysbrydの創設者らにインタビュー。『LOVE ETERNAL』を含めた、ゲーム作品を送り出す上でのパブリッシャー側の知られざる苦労を訊けた。
2026-06-18 19:02
『VIRTUA FIGHTER CROSSROADS』の名を冠する『バーチャファイター』最新作。本稿ではプロデューサー兼クリエイティブディレクターの山田理一郎氏に、本作にかける想いや、最新作になるにあたっての変化などを訊いた。
2026-06-09 00:00
『ファイナルファンタジーVII リバース』の開発を経て『ファイナルファンタジーVII リベレーション』で改良したポイントや、開発にあたってのテーマなど、さらにシリーズ最終作について深掘りしていく。
2026-06-06 17:01
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
2026-06-01 19:59
『アークナイツ:エンドフィールド』ストーリーに感じる「満足感と欠如感」の正体を考えてみる。水と油な要素、メインとサブで分かれる構造の課題はシナリオ付きのアクションゲームであると同時に、工業シミュレーション要素を組み込んでいるゲームでもある。その課題。
2026-05-10 10:38