カプコンは5月30日、『ロックマン11 運命の歯車!!』を10月4日に発売すると発表した。プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switch/Xbox One/PC(Steam)。『ロックマン11 運命の歯車!!』は、シリーズ30周年を迎えた『ロックマン』シリーズの最新作。ゲーム概要なども公開されている。
『Battlefield V』が5月24日に発表されてから、Electronic Artsは『バトルフィールド』公式Twitterアカウントなどを通じて、同作に関するファンの質問に答えている。『Battlefield V』での大きな変更点といえば、バトルパックとプレミアムパスの廃止があげられやすい。これらの変更点についてもあらためてファンに説明している。
PlayStation 4独占タイトルとして5月25日に発売されたアドベンチャー『Detroit: Become Human』。『Detroit: Become Human』は、プレイヤーの選択や行動により物語が分岐していく膨大なシナリオを醍醐味とした作品だ。細部にまで演出にこだわりが見られるが、その演出はメニュー画面にも及んでいる。
Madmind Studioは5月29日、同日発売予定の『Agony』について、表現規制を解除する任意パッチの配布を断念する旨を発表した。『Agony』は地獄からの帰還を目指す一人称視点のサバイバルホラーゲーム。「ゲーム史上最も恐ろしい地獄」の創造を目指しているという本作の地獄描写には注目が集まっている。
株式会社3goo(サングー)は5月24日、『アーバントライアル プレイグラウンド』を発売した。Nintendo Switch専用タイトルとなる。今回Nintendo Switchでのリリースにあたり、Unreal Engine 4を採用。美しいビジュアルにてバイクアクションが楽しめる。
インディースタジオSeacorp Technologiesは5月26日、『Gunsmith』をSteamにて早期アクセス販売開始した。『Gunsmith』では、プレイヤーは武器製造会社のオーナーとなり、工場での製品製造から販売までを手がける。一連の工程を自動化することも可能だ。
スパイク・チュンソフトは本日5月28日、『ザンキゼロ』の続報を公開した。『ザンキゼロ』は『ダンガンロンパ』スタッフが手がけるサバイバルRPGだ。前回は、主人公8人の育成や成長について明かされていたが、今回公開されたのは、本作のゲームプレイのメインパートになる探索における要素だ。
アメリカのインディースタジオRedG Studiosは5月27日、サイコロジカル・サバイバルホラーゲーム『S.O.N』をPlayStation 4向けに発表した。『S.O.N』では、主人公のRobert Aldersonが行方不明になった息子Jayを捜索するため、とある森を訪れる。
インディーデベロッパーEggNutが実施していた『Backbone』のKickstarterキャンペーンが終了した。目標額としていた6万3000カナダドルを大きく上回る9万5000カナダドルを集めている。また、ストレッチゴールの達成により、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch版の発売が決定した。
海外のゲームストアGreen Man Gamingが先日からストアページにて表示している「STATS & FACTS」というデータが物議を醸している。議論の的になっているのは、「Average Cost Per Hour(時間ごとの平均コスト)」という項目。つまり、ゲームのコストパフォーマンスを測るデータだ。
Valveは、PC上で実行しているSteamのゲームの映像をストリーミングし、他のデバイス上でゲームをプレイできるアプリ「Steam Link」をAndroid向けに配信中。当初はiOS向けにも同時期に提供される予定だったが、Appleによりそのリリースが差し止められたとした。そして、この件についてApple側の反応が出てきている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。133回目です。オープンワールドゾンビサバイバル『State of Decay 2』は前作の魅力を引き継いでいるようです。『キャットクエスト2』も楽しみですね。
ロシアなどに拠点を置くインディースタジオSaber Interactiveは5月25日、現在開発中のアクションシューター『World War Z』の最新トレイラーを公開した。本作は、マックス・ブルックス氏の小説をもとにした、2013年公開のブラッド・ピット主演映画「World War Z(ワールド・ウォー Z)」のゲーム版だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。