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マイクロソフトと4J Studiosは、コンソール版『マインクラフト』におけるアップデートを実施した。内容としてはマイナーアップデートに近い内容となるが、ニンテンドースイッチユーザーにとっては大きな意味があるかもしれない。
2017-07-26 10:41
オーストラリアのゲーム会社「THQ Nordic」は、8月23日から26日かけて開催される「gamescom 2017」にて、2つの新作を発表すると明らかにした。
2017-07-26 09:43
Blueholeは7月26日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)の次回マンスリー・アップデートの予定と、マイクロトランザクションのテスト運用開始について発表した。
2017-07-26 09:20
Epic Gamesは7月25日、『Fortnite』の早期アクセス配信を開始した(事前予約者向けには7月21日に先行配信済み)。本作は2011年に発表され、2015年よりクローズド・アルファ版の運用が進められてきた3人称視点のCo-opアクションゲーム。
2017-07-26 08:07
Team17 Digitalは7月26日、Mothership Entertainmentが開発した『Aven Colony』をSteamで発売した。価格は2980円。海外ではPlayStation 4/Xbox One向けにも発売されている。
2017-07-26 07:45
Ubisoftはプレスカンファレンスで『Skull & Bones』を発表した。『Skull & Bones』は、『Assassin’s Creed』の世界観とは何の関わりもない新規タイトルとして発表された。Ubisoftの看板シリーズのスピンオフタイトルとする判断もあり得たかと思うが、なぜそうしなかったのだろうか。
2017-07-25 19:13
イギリス・マンチェスターに拠点を置くインディースタジオHuge Calf Studiosが、物理ベース・パズルゲーム『Carried Away』を開発中だ。ローポリゴンのカラフルでかわいらしいグラフィックが目を引くが、そのゲームプレイは物理特性を理解しないとクリアが難しいリアルさが特徴となる。
2017-07-25 17:32
『Dying Light』を開発するTechlandのプロデューサーTymon Smektala氏は、同作の週間アクティブプレイヤー数が現在も50万人を維持していることを明らかにした。
2017-07-25 14:42
コーエーテクモゲームスは7月25日、戦国アクションRPG『仁王』の有料DLC第2弾「義の後継者」の配信を開始した。対象プラットフォームはPlayStation 4で、販売価格は1404円(税込)。DLC3作品がセットになったシーズンパスは3240円(税込)にて販売中だ。
2017-07-25 12:45
パブリッシャーの「Team 17」は、Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)向けソフト『Overcooked: Special Edition』を海外で7月27日にリリースすると発表した。なお同作は日本国内向けにも発売予定となっている。
2017-07-25 11:35
フィンランドのゲーム開発スタジオ「Nolla Games」は、『Noita』を正式発表した。同作はすべてのピクセルに物理演算が設定された世界が舞台となる、「マジカル・アクション・ローグライトゲーム」なる作品だ。
2017-07-25 09:03
『The Colonists』は惑星開拓シミュレーションゲームだ。プレイヤーは新たに発見された惑星を開拓することを任された管理者だ。『The Colonists』ではやや丸みのあるキュートなロボットたちを従えて、旧石器時代かのような何もない荒野を、最先端設備が揃う宇宙都市へと育てていくのだ。
2017-07-24 19:54
いまから48年前の7月20日、アメリカが打ち上げた宇宙船アポロ11号が月に着陸し、ニール・アームストロング船長らが人類として初めて月の大地を踏んだ…と話すと「月はアメリカの領土なの?」と聞かれるかもしれない。そんな素朴な疑問に対して、NBC Left Fieldが少し変わった方法で答える動画を公開している。
2017-07-24 19:11
開発者に対するメディアやSNSの質問で、増えつつあるのが「このゲームはニンテンドースイッチでリリースされますか」という問い合わせだ。こうした質問に対してよくある回答のひとつが「検討する」という言葉だ。英語圏においては「look into」 などが該当する。そしてこうした発言は海外メディアに取り上げられやすい。
2017-07-24 18:30
別々の国に暮らす2人のインディー開発者からなるPixel Arc Studiosが、2Dアクションゲーム『Bushiden』を開発中だ。「武士伝」というタイトルが示すように、本作には所々に日本を感じさせる要素があり、主人公は(武士ではなく)忍者風の出で立ちで日本刀を武器にし、敵にも忍者や野武士、鎧武者のようなキャラクターが登場する。
2017-07-24 16:10
Steamストアにおける「全世界売り上げ上位」を観測し、チャートに浮上した最新作や注目作を独断と偏見で紹介する週間連載企画「振り返りSteam」。第十七回となる今回は7月17日(月)から7月23日(日)のSteamランキング情報をお届け。
2017-07-24 14:21
米国の開発スタジオ「Monomi Park」は、『Slime Rancher』を8月1日に正式リリースすると発表した。同作は2016年1月からSteam早期アクセスを通じてPC版が販売されているタイトル。価格は1980円となっており、Steam早期アクセスを終了したあとも値段は変更されない予定となっている。
2017-07-24 10:54
『My Summer Car』は、1995年の北欧フィンランドのど田舎で、車を組み立てるゲームである。もう一度言う。これはフィンランドのくそ田舎で、車を組み立てるゲームである。そのことは、以下にするトレイラーをご覧いただければ、ただちに了解されるであろう。
2017-07-24 09:02
人類が増えすぎたデータ容量を光ディスクに書き込むようになって、すでに5年くらいが過ぎていた。コンソール・ウォーを勝ち残った巨大な企業は第6世代の御三家となり、開発者はそこで3Dグラフィックを磨き、インターネット通信を実装し、そして5.1chサウンドにも対応させていった。
2017-07-23 18:21
Xbox Live Creators Programの第1弾作品『Space Cat!』、「父と父のデート」「父と娘の家族の時間」を交互に繰り返し、みんなの悩みを解決する恋愛シミュレーション『Dream Daddy: A Dad Dating Simulator』、いま遊んでも見劣りしない『The Witcher 2』。
2017-07-23 12:23
Steamでは、「AI生成コンテンツの開示」がある作品でレビューが少なくなる可能性を示す分析が改めて話題になっている。
2026-06-24 21:53
「コロニーシムはどうやってフレームレートを落とさずに500以上のユニットをシミュレートしているのか」という素朴な疑問を開発者に訊くスレッドが注目を集めている。
2026-06-24 20:09
『メタルギアソリッド2』のソースコードが流出しているとされる問題について、コナミデジタルエンタテインメントが米国にて訴訟を起こしていることが報じられた。
2026-06-24 19:14
Afil Gamesは6月23日、PlayStation Storeから撤退することを発表した。
2026-06-24 12:58
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の公式フルリメイクの発表を受けて、10年以上にわたって非公式リメイクの開発を続けていた開発者はプロジェクトの中止を決めた。
2026-06-23 12:39
Steamにてゲームをリリースしている開発者に対して、そのゲームの権利を買い取りたいとする怪しいメールが、最近多数確認されているようだ。
2026-06-22 19:26
ゲーム開発者のHeyNau氏は6月20日、『Burgie’s Cozy Kitchen』が中国で人気を呼んでいることをRedditにて紹介した。
2026-06-22 18:20
Valveが手がける『Dota 2』のアップデート後に、ゲームデータに奇妙な変数が追加されたとのユーザー報告が話題になっている。
2026-06-22 15:24
CD PROJEKT REDの共同CEOであるMichał Nowakowski氏は、『ウィッチャー4』のリリースに関して、『サイバーパンク2077』初期のトラブルで失った信頼を取り戻したいとの決意を語った。
2026-06-20 17:32
3DRPGにおける防具のシステムについて、具体的なタイトルを例に、その設計の難しさが語られている。
2026-06-20 14:59
Steamのストアページの新機能「パーソナルカレンダー」について、ユーザーと販売側の双方から好評意見があがっている。
2026-06-20 11:31
イエール大学の研究チームは6月9日、「脳内幾何学を通じた非侵襲的ブレインコンピュータインターフェースの人間による学習」と題する論文を発表した。
2026-06-19 19:36
6月22日に『Echowood』を発売予定のSansara氏。同氏はつい先日に長年連れ添った愛犬を亡くしたとのことだが、その愛犬を追悼する“隠しクエスト”をゲーム内に実装したのだという。
2026-06-19 18:58
Mega Critが手がける『Slay the Spire 2』にて、「乱数に偏りがある」とするユーザーの解説記事が発表。このユーザーの調査に基づき、偏りは開発元によるアップデートで早くも修正に至った。
2026-06-19 16:27
VTuberを生み出すクリエイターとVTuber本人に、制作中のコミュニケーションのコツを訊いてきた。
2026-06-19 12:00
生成AIの活用を推進するEpic Gamesの姿勢が要因となったようだ。
2026-06-18 12:36
DLCをリリースすることによる影響は、DLC単体の収益獲得にとどまらないようだ。
2026-06-17 19:50
先日閉鎖予定と伝えられたNinja Theory。同スタジオについて、新作『Senua』の発表前からスタジオ閉鎖/売却方針が決まっていたことが関係者証言として明かされている。
2026-06-17 19:16
株式会社ポケモンは6月16日「ポケモンカードゲーム AI Battle Challenge」を発表。本イベントにおける、AIエージェントの強さを競うシミュレーション部門では、「イワパレス」がさっそくメタに躍り出ているという。
2026-06-17 18:20
欧州委員会は6月16日、欧州市民イニシアチブ「Stop Destroying Videogames」について、現段階では同イニシアチブが求める内容について立法提案をおこなわないことを発表した。
2026-06-17 11:53
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
2026-06-24 14:02
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
2026-06-24 12:31
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
2026-06-23 12:02
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
2026-06-23 10:07
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
2026-06-22 16:28
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
2026-06-20 12:00
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
2026-06-19 14:27
本編発売後から現在に至るまでの開発秘話や、インディー定義に対する思いなどを訊いた。
2026-06-19 14:23
Ysbryd Gamesは「BitSummit PUNCH」にて、『LOVE ETERNAL(ラブエターナル)』を出展。今回は、Ysbrydの創設者らにインタビュー。『LOVE ETERNAL』を含めた、ゲーム作品を送り出す上でのパブリッシャー側の知られざる苦労を訊けた。
2026-06-18 19:02
『グランブルーファンタジー リリンク:エンドレスラグナロク』のクリエイティブディレクター福原哲也氏と、ディレクターの日髙三四郎氏に、本作の開発経緯を訊いた。
2026-06-18 16:00
ウォーゲーミングは5月26日、基本プレイ無料の戦車ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。本作に携わるリードゲームデザイナーにインタビューした内容をお届けする。
2026-06-17 19:00
躍進を続けるゲームエンジンGodot Engineの課題について、ゲーム開発者にGodotのスタッフが訊いてきた。
2026-06-15 18:18
弊誌は、日本一ソフトウェアにて本作の企画・ゲームデザインを手がけた溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施した。
2026-06-15 18:00
『ブリガンダイン』シリーズ最新作となる『ブリガンダイン アビス』。本作における、過去作からの変化について、本作プロデューサーである齋藤勝氏に訊いた。
2026-06-14 12:46
Steamで勢いを伸ばす「ハリソンワールド」はどんなパブリッシャーなのか、担当者に訊いた。
2026-06-13 10:00
『バイオハザード レクイエム』のグラフィック面の進化、および進化版PSSRに関するトピックを中心にメールインタビューを実施した。
2026-06-12 12:00
『ファイナルファンタジー レゾナンス』の開発陣にさまざまな話をうかがった。
2026-06-10 10:00
『VIRTUA FIGHTER CROSSROADS』の名を冠する『バーチャファイター』最新作。本稿ではプロデューサー兼クリエイティブディレクターの山田理一郎氏に、本作にかける想いや、最新作になるにあたっての変化などを訊いた。
2026-06-09 00:00
Hong Kong Spiral Rising Technologyは6月2日、『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新バージョン「銀星の奔流」を配信開始した。
2026-06-07 12:30
『ファイナルファンタジーVII リバース』の開発を経て『ファイナルファンタジーVII リベレーション』で改良したポイントや、開発にあたってのテーマなど、さらにシリーズ最終作について深掘りしていく。
2026-06-06 17:01
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
2026-06-22 12:00
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
2026-06-21 15:45
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
2026-06-18 18:00
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
2026-06-17 18:00
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
2026-06-16 20:46
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
2026-06-16 19:37
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
2026-06-10 18:01
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
2026-06-03 19:00
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
2026-06-02 12:10
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
2026-06-01 19:59
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
2026-06-01 19:15
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。
2026-06-01 18:16
私が8年もキャスターを続けられているのは、eスポーツが持つ独自の文化に助けられたところが大きい。
2026-05-26 18:00
『アークナイツ:エンドフィールド』ストーリーに感じる「満足感と欠如感」の正体を考えてみる。水と油な要素、メインとサブで分かれる構造の課題はシナリオ付きのアクションゲームであると同時に、工業シミュレーション要素を組み込んでいるゲームでもある。その課題。
2026-05-10 10:38
『アークナイツ:エンドフィールド』に出てくる「天師」「巨獣」「代理人」など、最近のバージョンで出てきた用語を説明する。
2026-05-03 12:12
今回の記事では「なぜ近年パリィを採用するゲームが増えたのか」について考えてみる。楽しんで頂けると幸いだ。
2026-04-29 10:35
『崩壊:スターレイル』を愛してやまないゲームライターが集う鼎談を実施。各人が『崩壊:スターレイル』について熱く語った。
2026-04-22 12:00
本稿では、本作で評価される演出などで何がおこなわれているのか、ミクロな部分を技術的な観点から探っていく。
2026-04-06 13:43
製品版となった『RACCOIN』がどのようなゲームなのか、いかにしてプレイヤーを「コイン中毒」に陥らせてくるのかをご紹介する。
2026-04-03 14:29
『鳴潮』の強みについて、Unreal Engineに詳しいIndie-us Games代表であり、テクニカルアーティストでもある中村匡彦氏に話を聞いた。技術者である識者の分析というかたちで、鳴潮のすごい部分、そしてそのカラクリについて紐解いた。
2026-04-03 10:14


















































































































