『Insurgency』がSteamにて8月16日午前2時まで無料配布中。累計プレイヤー数500万人を突破したSteamの定番FPSのひとつ。『Insurgency』を所有していれば9月18日に発売される『Insurgency: Sandstorm』が20%オフで購入できるようになる。
『Dead Cells』レビューの盗作疑惑により海外IGNから解雇されたFilip Miucin氏が謝罪・弁明動画を公開。盗作について「わざとやったわけではない」と回答し、騒動を取り上げたKotaku記者に対しては攻撃的な態度を示した。曖昧な謝罪内容から、IGNスタッフからも視聴者からもバッシングを受けている。
ドイツ国内にてアドルフ・ヒトラーが率いたナチス(国家社会主義ドイツ労働者党)に関連する表現が、ゲーム内にてついに解禁されるようだ。ナチスに関する表現が解禁される理由について、ゲームが芸術として認められたのではないかという見解も存在する。
『Fallout 76』の新情報が「QuakeCon 2018」にて続々公開された。『Fallout 76』はオンライン・オープンワールドRPGとしてPC/PS4/XBO向けに11月14日発売予定のシリーズ最新作。PKを賞金首化するPvPや、カードデッキのように自由に組み替えられるパークシステムが新登場。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。『Dead Cells』や『We Happy Few』など、期待作の正式リリースがこのところ続いています。あなたはこのお盆をどんなゲームを遊んで過ごしますか?
Bethesda Softworksは8月11日、アメリカで開催中のイベントQuakeCon 2018にて、『RAGE 2』の最新ゲームプレイ映像を公開した。本作は、2011年に発売されたオープンワールドFPS『RAGE』の続編だ。id SoftwareとAvalanche Studiosが共同開発している。
インディースタジオMardonpolは8月10日に『Tech Corp.』を発表し、2018年8月中にSteam早期アクセス販売を開始することを発表した。『Tech Corp.』では、プレイヤーはテクノロジー企業の社長となり、新たな製品を生み出すことを目指し、企画開発から販売まで携わっていく。
『We Happy Few』がSteam/XBO/海外PS4にて正式リリースされた。嫌な記憶を消し去り幸福感をもたらす麻薬に支配された街から脱出を図る、ディストピアン・アドベンチャーゲームだ。『We Happy Few』では、薬の効果が切れたことで過去の記憶を取り戻した主人公3人の物語が描かれる。
『レインボーシックス シージ』のイヤー3シーズン3「OPERATION GRIM SKY」では、ヘレフォード基地の刷新と2人の新オペレーターの追加が予定されている。新シーズンのさらなる詳細は『レインボーシックス シージ』の世界大会Six Major Parisにて発表される。
『オーバーウォッチ』の夏期イベント「サマー・ゲーム」が開幕した。開催期間は日本時間8月31日まで。『オーバーウォッチ』ヒーローたちの夏仕様・スポーツ仕様のスキンが50以上登場。またアップデートにはルシオ、アナ、モイラなど一部ヒーローのバランス調整も含まれている。
『スーパードンキーコング』の悪役キングクルールの『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』への参戦が発表された。キングクルールの参戦にあたり、名付け親であるGregg Mayles氏が、同キャラクターが『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』にファイターとして参戦することをコミカルに祝福している。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。