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調査会社NPDによる10月の米国売上チャートが公開。『CoD:BO4』『RDR2』が順当にランクインし、年間ランキングの1位2位にも躍り出た。『CoD:BO4』『RDR2』とも米国に限らずグローバル規模での好調ぶりが別途報じられている。また『フォートナイト』効果でヘッドセットも売上増加傾向にある。
本日11月22日、Steamオータムセールがスタートした。セール期間は日本時間11月28日の午前3時までの約5日間。Steamオータムセールでのセール対象となるのは1万3000以上と大量。そこで、最安値タイトルに条件を絞って、お買い得なゲームをピックアップしていきたい。
今回のIndie Pickで紹介するのは『Little Misfortune』。8歳の少女が母親に「永久の幸福」をプレゼントすべく旅に出るという、怪作ADV『Fran Bow』の開発陣が贈る新作である。かわいらしくもどこか不気味な『Little Misfortune』は2019Q1リリース予定。
Digital Extremesは11月21日、『Warframe』のNintendo Switch版を、基本プレイ無料として配信した。『Warframe』は最大4人でのオンライン協力プレイが可能で、プレイ時はオンラインへの接続が求められるが、Nintendo Switch Onlineへの加入は不要である。
Blizzard Battle.netにて『オーバーウォッチ』『ディアブロIII』『StarCraft II』『COD:BO4』『Destiny 2』「孤独と影」などがセールを実施中。『オーバーウォッチ』『COD:BO4』『Destiny 2』などはPS StoreにてPS4版のセールも実施されている。
『レインボーシックス シージ』で予定されていたゲーム内表現の一部変更プランが撤回された。『レインボーシックス シージ』のアジア展開拡大を想定して暴力・性的表現、ギャンブル関連のビジュアルを修正する計画であったが、コミュニティからの猛反発を受けて撤回する形となった。
今月11月20日、『キングダム ハーツ III』の開発が完了したことが、公式Twitterアカウント上で、ディレクターの野村哲也によって明かされた。長きに渡り開発された『キングダム ハーツ III』は、ついに2019年1月25日に発売されることになる。
ソニーの海外向けTwitterアカウント本日11月21日、ハリウッド映画『モンスターハンター』の画像を公開した。これまで公開されてきた映画版『モンスターハンター』のミリタリー色の強い画像とは異なり、オリジナルのエッセンスを感じさせるものとなっている。
今回のIndie Pickで紹介するのは『The Murder Mystery Machine』。『The Murder Mystery Machine』は、刑事となり、殺人事件の謎を解くアドベンチャーゲームだ。見かけこそは普通のゲームであるが、本作においては殺人事件は自動生成されるのだという。
本日11月20日、Amazon.co.jpにて、「大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ amiibo 63種セット」が販売されることが発表された。Cyber Monday記念発売の限定商品とされており、数量は50セット限定。12月7日(金)18:00より販売が開始される予定だ。価格は今のところ公表されていない。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは、11月19日にMarvel Entertainmentとの提携を発表した。『LoL』の世界を舞台にしたストーリーを共同で制作していく予定で、第一弾として12月19日より「アッシュ:アヴァローサンの戦母(仮)」が配信予定となっている。
『スパイロ・ザ・ドラゴン』の初期三部作を、リメイクに近い形でリマスターした『Spyro Reignited Trilogy』が11月13日に海外向けに発売された。そのうち、第一作目は原作に準拠してカットシーンに字幕が入っていないようだが、それをきっかけに思わぬ議論が発生している。
『Fallout 76』の最新アップデートが11月19日に配信開始。PS4版は47GB、PC版は15GBという大ボリュームになっている。内容としてはパフォーマンス、安定性、バグ修正などがメインとなっている。『Fallout 76』は長期運営タイトルとして2019年以降もコンテンツを追加予定。
基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『H1Z1』のプロリーグがシーズン1途中で無期延期に。ファンベースの確保に悩まされ、主催者から各チームへの手当未払いが続いていたと報じられている。また『H1Z1』は今年5月のPS4版配信により再注目されていたが、PC版は依然としてプレイヤー人口減に悩まされている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。