ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月7日、PlayStation 4のシステムソフトウェア「バージョン6.50」アップデートを配信した。このアップデートで更新される主な機能としては、リモートプレイのiOSデバイスへの対応が挙げられる。
『Apex Legends』バランス調整アップデートのパッチノートが公開された。武器としてはウィングマンの弱体化、レジェンドとしては身体の大きい個体のヒットボックス修正が予定されている。『Apex Legends』最弱と呼ばれるモザンビークは変更予定なし。
『リーグ・オブ・レジェンド』を開発運営するRiot Gamesは日本時間3月6日、公開テスト環境である「PBE」にパッチ9.6期間にリリース予定の新コンテンツを発表した。2019年のイベントとして先日予告があった「猫vs犬」イベントがエイプリルフールに開催されるようだ。
PS4『Days Gone』メディア向け体験会のプレイレポートおよびローカライズ担当者によるQ&A内容をお届け。『Days Gone』では感染者の大群との戦闘だけでなく、主人公ディーコンを中心とした生存者たちの、善悪という単純な二面性だけでは測れない人間性が多角的に描かれる。
Steamストアでは、新作やセール中タイトル、売り上げ上位タイトルといったカテゴリも用意されており、これらを利用している方は多いだろう。そのカテゴリのひとつ「人気の近日登場」にて、開発者による“意図的な操作”が横行しているのではないかとの指摘が出ている。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは3月6日早朝にリリースしたパッチ9.5で、既存チャンピオン「ケイル」と「モルガナ」のリワークを実装した。このアップデートでは、キャラクター設定からゲームプレイまで、両キャラクターの調整がはかられている。
任天堂は3月6日、『テトリス 99』の配信記念イベント「テト1カップ」を開催すると発表した。この期間内に本作をプレイして1位つまり「テト1」を獲得すると、抽選で999名にマイニンテンドーのゴールドポイント「999ポイント」がプレゼントされる。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。