Electronic ArtsのアクションRPG『Anthem(アンセム)』を手がけるBioWareのリードプロデューサーBen Irving氏は2月28日、「Anthem Loot Update」と題した投稿をおこなった。まず、プレイヤーから寄せられた本作のアイテムドロップに関するフィードバックについて報告している。
インディースタジオ10 Chambers Collectiveは2月26日、現在開発中の4人協力アクションホラーFPS『GTFO』の最新映像を公開した。同スタジオは、『PAYDAY』シリーズなどで知られるOVERKILL Softwareの設立者Ulf Andersson氏が新たに立ち上げたスタジオだ。
Blizzard Entertainmentは2月27日、『オーバーウォッチ』30体目の新ヒーロー「バティスト」をPC版のPTRにて実装した。ロールはサポートで、味方への回復を行えることはもちろん、DPSの役割も果たせるデザインとなっている。
『Anthem』のハクスラ要素やエンドゲームはどうすれば改善できるのか。『Diablo III』の元ゲームデザイナーとして活躍したTravis Day氏がredditに改善案を投稿。『Anthem』の刻印システムの見直しやストロングホールドの難易度・報酬調整などが列挙されている。
SNKは2月27日、『SAMURAI SPIRITS』の最新映像を公開した。本作は、『サムライスピリッツ』シリーズの完全新作タイトルで、Unreal Engine 4を用いて開発中。今回、2019年夏の早い時期に全世界同時に発売予定であることが明らかになった。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。