コーエーテクモゲームスは3月1日、3D対戦格闘ゲーム『DEAD OR ALIVE 6』を発売した。本作では、コスチュームをアンロックするには設計図を入手する必要があるのだが、その仕様についてファンからの評判はあまり芳しくないようだ。
任天堂および株式会社ポケモンは2月27日、『ポケットモンスター ソード・シールド』を発表した。新たな舞台となるガラル地方は、イギリスがモデルであるという説が有力であるが、どの程度イギリスを感じさせるのかを在住歴のある人に訊いてみた。
スパイク・チュンソフトは本日3月1日、先日発表し近日配信予定であったiOS/Android版『不思議のダンジョン 風来のシレン』について、もう少し時間をかけて調整する旨を発表した。また、今後のシリーズ展開についても言及している。
カプコンは3月1日、『デビル メイ クライ5』の最新映像を公開した。なお、この映像は本作で描かれるドラマや、そのクライマックスに迫る内容となっているため、本作のディレクター伊津野英昭氏は「購入決定している方はご視聴をご遠慮くださいませ」とコメントしている。
フランツ・カフカの中編小説「変身」を題材にした一人称視点アドベンチャーゲーム『Metamorphosis』のティザー映像が公開された。ある日、目が覚めたら一匹の虫となっていた主人公グレーゴルの冒険が描かれる。2019年秋、PS4/Nintendo Switch/Xbox One/PC向けに発売予定。
Epic Gamesは2月28日、『フォートナイト バトルロイヤル』のシーズン8アップデートを配信し、パッチノートを公開した。その内容には”マーカーシステムの大幅な改善”が含まれている。具体的には、『Apex Legends』に採用されている、シグナルシステムに近いものになった。
インディースタジオFrogwaresは2月27日、現在開発中の探索型アクション・アドベンチャーゲーム『The Sinking City』の最新映像を公開した。本作は、作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトが手がけた「クトゥルフ神話」の世界観から着想を得て制作されているオープンワールドゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。