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スクウェア・エニックスおよび任天堂は本日8月3日、『オクトパストラベラー』の全世界出荷数とデジタル版のダウンロード数が100万を突破したと発表した。新規タイトルとしては異例ともいえるこの『オクトパストラベラー』の売上は、海外で受け入れられていることが関係しているかもしれない。
SNKは8月3日、『SNKヒロインズ Tag Team Frenzy』の新たな“ヒロイン”として、『餓狼伝説』シリーズの主人公であり、『THE KING OF FIGHTERS』シリーズでもおなじみの「テリー・ボガード」が参戦することを発表した。
セガゲームスは本日8月3日、PlayStation 4版『シェンムー I&II』を11月22日に発売すると発表した。『シェンムー I&II』は、『シェンムー 一章 横須賀』と『シェンムーII』をセットにしリマスターするタイトルだ。
技の組み合わせを自分で決めるオンライン・格闘アクションRPG『Absolver』が8月6日深夜までフリーウィークエンドを実施中だ。また『Absolver』は太平洋夏時間8月10日までは50%オフのセール中。9月にはPvEを強化する大型アップデートを控えている。
オーイズミ・アミュージオは本日8月3日、『The Sinking City』のPlayStation 4版をローカライズし発売することを発表した。『The Sinking City』は、インディースタジオFrogwaresが手がけ、Bigben Interactiveが発売するオープンワールド・アドベンチャーゲームだ。
『Life is Strange 2』のティザー映像が公開された。主要人物と思わしきキャラクターの能力発動を示唆する内容と思われる。『Life is Strange 2』のさらなる詳細は8月20日発表予定。エピソード1の海外配信日は9月27日となっている。国内展開は未定。
インディースタジオVarsav Games Studioは8月3日、『Bee Simulator』を発表した。対応プラットフォームは、PC(Steam)/PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch。『Bee Simulator』はその名のとおり、昆虫の「蜂」となるゲームだ。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは8月1日、実験的ゲームモード「ネクサスブリッツ」のアルファテストをライブサーバーで実施予定であることを告知した。ライブサーバーで、それも開発初期段階のコンテンツをテストするというのは「ネクサスブリッツ」が初めてとなる。
Valveは8月2日、『Artifact』を11月29日にSteamで発売することを明らかにした。『Artifact』は『Dota』の世界観をベースにした、『マジック:ザ・ギャザリング』のデザイナーRichard Garfield氏とValveとのコラボレーション作品だ。
スウェーデンに拠点を置くデベロッパーThree Gatesは7月31日、『8 to Glory – The Official Game of the PBR』を北米地域にて発売した。『8 to Glory – The Official Game of the PBRは、そのタイトルにあるとおりPBRの公式ゲームだ。
PS4版『ボーダーブレイク』が基本プレイ無料タイトルとして配信開始された。『ボーダーブレイク』は2009年よりアーケードゲームとして稼働している人気ロボットアクションシリーズ。ブラスト・ランナーと呼ばれるロボットに搭乗し、最大10対10のハイスピードバトルに挑む。
Chucklefish Gamesは本日8月2日、PC版『Stardew Valley』の大型アップデートバージョン1.3を配信開始した。PC向けには、5月からバージョン1.3のパブリックベータテストが実施されていたが、はれて正式に実装された形だ。待望のマルチプレイの正式実装のほか、多くの要素が追加されている。
PS Plus加入者向けの8月提供コンテンツが先行公開された。目玉となるのは、加入者向けディスカウントの『マフィア III』。PS Plus加入者であれば8月2日から9月4日まで100円で購入できる。フリープレイは『クロバラノワルキューレ Black Rose Valkyrie』だ。
Ubisoftは2018年10月5日にシリーズ最新作『アサシン クリード オデッセイ』の発売を予定しているが、すでに次回作の舞台に関する議論が、海外コミュニティの間で盛り上がっている。その中のひとつとして、『アサシン クリード』の次回作の舞台が日本になるのではないかという説が有力になりつつあるようだ。
台湾の学校を舞台としたホラーアドベンチャー『返校 -Detention-』のNintendo Switch版が現在セール実施中だ。セールの告知にあわせて、パブリッシングをしたPLAYISMのスタッフに、同作のローカライズをどのように“最終チェック”したかについて語ってもらう。
「13日の金曜日」をゲーム化した非対称マルチプレイホラー『フライデー・ザ・13th: ザ・ゲーム』の国内PS4版が発売された。『フライデー・ザ・13th: ザ・ゲーム』では、殺人鬼ジェイソンもしくは若きカウンセラーとなってキャンプ場で命がけの鬼ごっこに挑める。
インディーパブリッシャーYsbryd Gamesは8月1日、『恐怖の世界』を正式発表し、2019年に発売することを明かした。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Nintendo Switch/Steam。『恐怖の世界』はポーランドの医学生が開発中の、伊藤潤二作品とクトゥルフ神話から影響を受け作られているホラーゲームだ。
アメリカのインディースタジオFrostkeep Studiosは8月1日、MMOファンタジー・サバイバルゲーム『Rend』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Rend』は、最大60人のプレイヤーがConclave・Order・Revenantの3つの勢力に別れてプレイするチーム制サバイバルゲームだ。
ダークユーモアたっぷりの警察マネジメント&ストラテジーゲーム『This Is the Police 2』がSteamで発売された。『This Is the Police 2』では前作の主人公ジャックと、新米保安官リリーがタッグを組み、腐りきった町に秩序を戻すため業務にあたる。
2012年に発売された『とびだせ どうぶつの森』の売上が1178万本に到達し、販売本数が歴代ナンバーワンタイトルになったことが明らかになった。主要タイトル販売実績ページに記載されているニンテンドーDS向け『おいでよ どうぶつの森』を僅か3万本上回っていることが確認できる。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。














































































































