スクウェア・エニックスは本日3月14日、『キングダム ハーツIII』ゲーム内ワールドのひとつ、「アナと雪の女王」の世界を舞台にした「アレンデール」に登場するキャラクター「オラフ」の日本語版吹き替え声優を交代すると発表した。
ソニーがTake-Twoの買収を検討しているとの噂話が広まっていったが、ソースをたどっていくと、発信元とされた人物でさえ拡散されたことを驚くほど曖昧な内容であった。Take-Twoは『GTA』『レッド・デッド・リデンプション』のRockstar Gamesや、『NBA 2K』『Borderlands』シリーズなどの販売元2K Gamesの親会社だ。
ポストアポカリプス農業シム『Atomicrops』のトレイラーが公開された。2019年、PCおよびコンソール向けに発売予定。『Atomicrops』は作物を育てつつ、突然変異したミュータントたちの襲撃を防ぐという、アクション色の強い農業シムとなっている。
モンハン風のF2Pアクション『Dauntless』のEpic Gamesストアでの配信が今年4月から今夏まで延期となった。『Dauntless』は最大4人パーティーで巨獣ベヒーモスを狩りに出かけるオンラインタイトル。3月の最新アップデートではミニオンを従えた新ベヒーモスが追加されている。
『ナイト・イン・ザ・ウッズ』日本語PS4/Nintendo Switch版の発売日が3月28日に決定。『ナイト・イン・ザ・ウッズ』は大学を中退したネコのメイが主人公の2Dアドベンチャーゲーム。キュートなビジュアルとは裏腹に、青年期ならではの内面の問題に踏み込んでいく、ポップでメランコリックな物語となっている。
Motion Twinは3月13日、『Dead Cells』の、Steam版向けのDLC第1弾「Rise of the Giant」を3月28日(日本では29日)に配信すると発表した。価格は無料。本作はNintendo Switch/PlayStation 4および海外Xbox One向けにも販売されているが、こちらでの配信日は未定。
インディースタジオVermillion Digitalは、弊誌に対し『M.A.S.S. Builder』をPC(Steam)およびNintendo Switch向けに発売する予定があると告知した。『M.A.S.S. Builder』は、ロボットを細かくカスタマイズできることが特徴の、ロボットアクションゲームだ。
任天堂は3月13日、Nintendo Switch Online加入者向けの特典として提供しているファミコンゲーム集『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』の、3月の追加タイトルを配信開始した。いつもどおり、今月も任天堂はこっそりと「特別版」を配信している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。