『ストリートファイターV アーケードエディション』の「春麗」に、不思議なバグが存在することが明らかになり話題となっている。そのバグとは、春麗が上空へと舞い上がり、そのまま画面からいなくなってしまうというものだ。
ぽっちゃり魔法少女が猫カフェを経営する『Calico』開発中。日本でも発売予定だ。『Calico』は、魔法少女、動物、スイーツなど、開発者が好きなものを全部詰め込んだ、かわいらしい多属性シミュレーションゲームである。
2015年、『F-ZERO』シリーズの新作の開発を『バーンアウト』シリーズのCriterion Gamesが手がける直前であったとの噂が流れた。かし最近になりCriterion Gamesの設立者Alex Ward氏は、この話は曖昧な接触のまま、正式なオファーなく終わったと否定している。
『SEKIRO』の難易度を巡る議論が再熱する中、高難度2Dアクション『Celeste』の開発者が「もしも『SEKIRO』にアシストモードがあったら」というお題でさまざまな可能性を提案。こうした難易度にまつわる議論には『ゴッド・オブ・ウォー』ディレクターも参加している。
『Anthem』の最新アップデートが米国現地時間4月8日に配信予定。戦利品のドロップ品に、使用していないジャベリンの専用ギア/MODが含まれる確率が大幅低下。また近日中には『Anthem』におけるサポート運の具体的な仕様説明も予定しているという。
『ディビジョン2』の4月5日アップデート以降、シグネチャーウェポン弾薬のドロップ率が低下した点について、調査中である旨、『ディビジョン2』公式アカウントが回答。一方、倒した敵が次々とTポーズを取るという奇妙な現象も、同タイミングで報告され始めている。
Steam Databaseは4月6日、『ボーダーランズ2』のSteam版に投じられたユーザーレビューにて、「トピずれのレビュー(Off-topic review)」の検出が初めておこなわれ、4000件以上の不評レビューがレビュースコアから除外されたと報告した。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。