「名探偵ピカチュウ」をさらにリアル化するファンパロディ「トゥルー・ディテクティブ ピカチュウ」が話題となっている。厭世刑事ピカチュウとカスミに浮気されたサトシがタッグを組み、ムサシ殺人事件の謎を追う。
『バイオハザード RE:2』に、『グランド・セフト・オート・サンアンドレアス(GTA SA)』の主人公であるCJことカールジョンソンと、天敵であるビッグ・スモークを登場させるModが開発中。その背景には、ネットミームの流行が存在しているかもしれない。
『Apex Legends』のTwitch視聴者数激減を受けて『フォートナイト』が首位復帰。『Apex Legends』が実践したインフルエンサーの囲い込みは確かな成果を残したが、視聴コンテンツとしての人気維持という面では限界が見えてきた。
StudioFOWが開発するSFアダルトRPG『Subverse』が、Kickstarterにてプレッジ額1億円を超える人気ぶりを見せている。アダルト界のハードコア・クリエイター集団が、エロもゲームも高品質の作品を目指すという野心作だ。一方で「Subverse」という名称を巡ってトラブルも発生している。
ノートルダム大聖堂再建のためUbisoftが50万ユーロの寄付を発表し、『アサシン クリード ユニティ』の無料配布を開始してから、Steamでのプレイヤー数が急増。Steam版『アサシン クリード ユニティ』にて、好評に投じる“逆レビュー爆撃”も発生している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。