TGS期間中につき、一時的に上部記事表示を増設しております。

Rocket Panda Gamesは6月26日、『ファントムブレイカー:バトルグラウンド アルティメット』を2025年2月13日に配信すると発表した。ベルトスクロール型アクションゲーム『ファントムブレイカー:バトルグラウンド』のリメイク版だ。
日本一ソフトウェアは6月27日、RPG『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』の詳細情報を公開した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5/PS4/Nintendo Switchで、2025年発売予定。定価は税込7920円。
91Actは6月27日、ローグライトアクションゲーム『BlazBlue Entropy Effect(ブレイブルーエントロピーエフェクト)』向けの大型アップデート第3弾を配信した。オンライン2人協力プレイモードなどが実装されている。
サンソフトおよびSUPERDELUXE GAMESは6月27日、『Clock Tower: Rewind(クロック タワー・リワインド)』の国内向けパッケージ版を10月31日に発売することを発表した。あわせてパッケージ版の価格や内容などの情報も明かされている。
ポケットペアは6月27日、『パルワールド』にてアップデートv0.3.1を配信開始した。同アップデートでは新ロケーションとして桜島や闘技場が登場。建築のリワークも実施されるなど、新コンテンツが多数実装されている。
MINTROCKETは6月26日、海洋探索&寿司屋経営ゲーム『デイヴ・ザ・ダイバー』の正式リリース1周年を記念したアップデートを、各プラットフォーム向けに配信した。新ミニゲームが実装されたほか、さらなる最適化もほどこされている。
『エルデンリング』のDLC「SHADOW OF THE ERDTREE」について、公式やユーザーが口々に“影樹の破片集め”を勧めている様子がみられる。本稿では、実際のところ影樹の破片集めは効果的なのかどうかを検証する。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。