Gentleman Rat Studioは9月11日、Critter Cove』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、日本語表示に対応している。本作は早期アクセス配信の開始直後からさっそく好評を得ているようだ。
DMM GAMESを運営する合同会社EXNOAは9月10日、マルチコンバットオンラインゲーム『War Thunder』の大型アップデート「ダンスオブドラゴンズ(Dance of Dragons)」を配信した。本アップデートでは、新たな兵器に加えて、元海上自衛隊員による日本語ボイスが実装されている。
株式会社ホビージャパンは9月14日、テーブルトークRPG『サイバーパンク:エッジランナーズ ミッション・キット』の日本語版を発売すると発表した。発売時期は2024年度冬を予定している。
PS5 Proの機能を活用する「PS5 Pro Enhanced」にて、『ファイナルファンタジーVII リバース』のグラフィックやパフォーマンスがかなり向上しているとの報告が、メディアプレビューを通じて寄せられている。
SteamDBが公開している「Steamにおける発売前タイトルのウィッシュリストランキング」において、この約1か月で大きな変化があった。『モンスターハンターワイルズ』が、本稿執筆時点で『Hollow Knight: Silksong』に次ぐ2位に躍り出たのだ。
バンダイナムコエンターテインメントは9月12日、『ドラゴンボール Sparking! ZERO』の新たな「キャラクタートレーラー」を公開。アニメ「ドラゴンボールGT」のキャラクターが複数参戦することが明らかとなった。
Frontier Developmentsは9月13日、テーマパーク運営シミュレーションゲーム『プラネットコースター 2』を2024年11月6日に発売すると発表した。日本向けには時差の関係で、11月7日のリリースとなる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。