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Crackshellは1月15日、『Heroes of Hammerwatch II』をSteam向けにリリースした。本作はローグライク要素としてスキルのランダム進化システムなどが用意されており、そうしたシステムが高く評価されているようだ。
Heart Machineは、1月15日に『Hyper Light Breaker』をSteam向けに早期アクセス配信を開始。Steamユーザーレビューで「賛否両論」のスタートとなったものの、フィードバックを受け止め、早急に改善するとの声明を発表した。
Stray Kite Studiosは1月16日、『Wartorn』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)。2025年内に、早期アクセス配信でのリリースを予定している。本作を手がけるStray Kite Studiosは、数々の有名タイトルを手がけたベテラン開発者たちによって設立されたスタジオだ。
本作の舞台は、ゴーン山を中心とした比較的小規模なオープンワールドの島となっており、街や牧場、工場、遺跡などが点在。街には配送会社があり、プレイヤーはここで仕事を請け負えるほか、出会った住民に依頼されるなどして荷物の配達をおこなう。
個人サークルISYのいすぃ氏は1月15日、『寒いから鍋食いたいね女苑ちゃんと!!』を2月1日にリリースすると告知した。2文字のしりとり形式で具材を入れていく、東方Projectの二次創作闇鍋シミュレーションゲームである。
GameDiscoverCoの創設者Simon Carless氏は1月15日、『Songs of Conquest』のセールスについての分析を公表した。小規模スタジオの作品ながら、好調な売れ行きを達成した理由について、開発元へのインタビューを踏まえた分析をおこなっている。
『Godfall』などを手がけたスタジオであるCounterplay Games。同スタジオが閉鎖された可能性があるとする報道が海外メディアによってなされている。報道によればパートナー提携したスタジオスタッフのSNSでの投稿によって明かされたとされている。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。