ディースリー・パブリッシャーは9月12日、『デジボク地球防衛軍2』のPC(Steam/Epic Gamesストア)版を発表した。9月26日配信予定で、価格は6980円(税込)。発売日から2週間は、10%割引のローンチセールが実施される。
個人ゲーム開発者のゆたまろ氏は9月12日、麻雀ゲーム『異変麻雀』を発表した。本作は、シングルプレイの麻雀ゲーム。CPU相手の対局中には“異変”が発生することがあり、それを見つけることを目標とするゲームプレイになるという。
『グランド・セフト・オートIII』をドリームキャストへ移植しようとするファンメイドの試みが話題を集めている。これについて元Rockstar開発者も反応。『GTA3』の開発初期は実際にドリームキャスト向けに開発が行われていたことも明かした。
開発者のrentaka(れんたか)氏は9月12日、『失踪した友人の部屋に残されていたゲーム』のSteamストアページを公開した。同作はPC(Steam)向けに、2024年12月リリース予定。
Anegar Gamesは9月10日、『Chained Together』に向けてアップデートVersion 1.8.4を配信した。同アップデートでは、マップエディタ機能が追加され、ステージの作成および共有ができるようになっている。
講談社ゲームクリエイターズラボは9月12日、『ノナプルナイン:アシンプトート』のSteamストアページを公開した。プレスリリースによると、同作はPC(Steam)向けに、2026年リリース予定。
Behaviour Interactiveは9月11日、『Dead by Daylight』の8.2.2パッチノートを公開。同パッチでは新キラーであるダークロードに調整が図られたほか、本作に登場するオリジナルキャラクター8体が恒久的に値下げされることが発表されている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。