カプコンは12月2日、『ストリートファイター6』のアップデートを発表した。中でもエド、ベガ、豪鬼、キャミィなどが主に弱体化、一方でマリーザ、ディージェイなどが強化。そのほか一部キャラのしゃがみ強Kが調整されるなど、各所調整がおこなわれている。
『グノーシア』のテレビアニメ化が告知された。プチデポット代表の川勝徹(めづかれ)氏のコメントによると、アニプレックスのプロデューサーから「原作を喰うつもりでやる」とオファーをもらった時から、覚悟を決めたプロジェクトだったという。
『The Last of Us Part II』は、シリーズのクリエイティブディレクターであるニール・ドラックマン氏の経験から生まれた作品だ。本稿ではドラックマン氏の生い立ちから『The Last of Us Part II』で描かれる”暴力の連鎖”と“相互理解”というメッセージについて考えてみる。
海外メディアEurogamerがCD PROJEKT REDの幹部に対し、インタビューなどをおこなった内容が公開された。記事内では、『ウィッチャー』新作について、過去からの教訓や、前作よりも大きく、『サイバーパンク2077』よりも良くなるだろうといったことが語られている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。