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今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第7回目です。

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第7回目です。

やられてもゾンビとしてプレイを継続できる点が特徴の、マルチプレイ対応オープンワールド・サバイバルクラフトゲーム。生存者として車両を駆使しつつ生き延びたり、ゾンビとして能力を強化しながら生存者を襲ったりすることが可能だ。
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実在のパルクール集団「STORROR」が携わるオープンワールドパルクールアクションゲーム。パルクールアスリートによるモーションキャプチャと物理演算が採用され、リアルさとゲーム体験のバランスのとれたアクションを目指しているという。
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『メダロット』のスマートフォン向け最新作となる、サバイバー系アクションゲーム。迫りくる敵の大群を倒してレベルアップし、どのメダロットを仲間にするか選びながら攻略を進めていくという。
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90年代の大阪の街をイメージしたという架空の都市で、夜勤の寿司職人として働くホラーシミュレーションゲーム。調理場にケチャップとマヨネーズが完備されていたり、壁の落書きがアメリカンだったりと、クセの強い日本風の世界観となる。
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敵が湧き続けるステージでアイテムを集めて脱出する、シングルプレイ用FPS。数発の銃撃を受けると死ぬ、銃器に弾詰まり(ジャム)が発生するといったハードコアなシステムが特徴。一方で装備品をロストすることがないなど、遊びやすい仕組みも導入されている。価格は税込500円。
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クレーンゲームの要素を取り入れたデッキ構築型ローグライクゲーム。装備品やアイテムをクレーンゲームで調達するため、“取れ高”に左右されるギャンブル性もあるゲームシステムが好評を博している。
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疫病を人類に広める人気シミュレーションゲーム『Plague Inc.』を手がけたスタジオが贈る新作。今度はゾンビアポカリプス後数十年を経た世界で、逆に人類を復興させることが目的となる。iOS/Android向けに基本プレイ無料で先行配信されており、来年にはPC(Steam)向けに買い切り型ゲームとして配信予定。
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