Firaxis GamesのエグゼクティブプロデューサーDennis Shirk氏が、海外インタビューにて『Civilization VI』のNintendo Switch版の売れ行きについて回答。想像以上のヒットに驚いたとしており、この経験は新作開発でも活かされているそうだ。
バンダイナムコエンターテインメントは12月4日、『SDガンダム ジージェネレーション エターナル』について、ネットワークテストの募集を開始した。対応プラットフォームはAndroid/iOSで、2025年1月24日正午よりテスト開始予定。2025年1月7日まで募集中。
カプコンは『モンスターハンターワイルズ』について、国内外のメディア向けにプレビューイベントを実施。イベントを通して明らかとなった情報がさまざま伝えられている。
メタスラは12月4日、『Sea Fantasy / シーファンタジー』を2025年1月7日に発売することを発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。また詳細は未定ながらコンソール版も発売される予定だ。価格は1650円。
今回試遊したのはPC(Steam)版で、本記事の画像もすべてSteam版(日本語版)のものである。また、プレイ内容はCity Act 1~City Act 2の当該範囲のみであり、ゲームバランス等、一部の仕様については製品版と異なる可能性があるので注意してほしい。
『モンスターハンターワイルズ』のプレビューイベントにて、開発陣への合同インタビューがおこなわれた。プロデューサーの辻本良三氏、ディレクターの徳田優也氏、エグゼクティブディレクター/アートディレクターの藤岡要氏に向けて、ベータテストや新要素についてさまざま訊いた。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。