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People Can Flyは3月21日、サバイバルと脱出シューターが融合した『Lost Rift』をSteam向けに発表した。2025年内の早期アクセス配信が予定されている。日本語表示にも対応予定だ。
Innersloth /Schell Gamesは3月21日、『Among Us 3D』に実装予定の新モード「The Infected」を発表した。いわゆるゾンビモードのようなルールとなるようだ。
UNIKAT Labelは3月21日、屋上づくりゲーム『High Above』を発表した。Steam向けに2025年リリース予定。詳細は未定ながら、他プラットフォームにも展開される見込み。
最大8人で戦うオンラインのマルチプレイゲームだ。自分のチームの拠点として家をカスタマイズしていく要素と、相手のチームの拠点を破壊していく要素が融合したアクションゲームとなっている。
ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo indie」は3月18日、『MYRIAD DEATH -ミリアッドデス-』を3月25日に発売すると告知した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、価格は税込1200円となっている。本作は多数の武器を用いてランダム生成されるダンジョンを攻略する、森カリオペさんを主役に据えたホロライブの二次創作ローグライクアクションゲームである。
Electronic Artsは3月7日、『スプリット・フィクション(Split Fiction)』を発売した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア/EA app)/PS5/Xbox Series X|S。本作に隠された高難度ステージをクリアした最初のプレイヤーが、Hazelightに招待され、次回作の映像を見ることができるようだ。
インディーゲームスタジオのLafrontierは3月19日、『Elin』にて安定版へ向けたアップデートを配信した。アップデートEA23.108では、エスプレッソマシーンやコフィなどが新たに登場。一定階層までのすくつのボスを撃破しても、通常ネフィアがすくつ化しなくなるといった変更も多数おこなわれている。
本作は、セール期間中の1週間に1万本を売り上げたそうだ。しかも叩き売りじゃない。
本作はアクションRPGということでバトルをする……かと思いきや、なぜかつる子と共に音ゲーをすることになる。
DeNAは3月19日、iOS/Android向けアプリ『メギド72』の任意アップデート版となるver2.0.1を配信した。このアップデートにより、オフライン版としてのプレイに必要だったゲームデータの一括ダウンロードを完了していないプレイヤーは、3月27日までの期間限定でデータのダウンロードが可能となっている。
本作はメトロイドヴァニアゲームということで、たびたび敵と戦闘することになる。一方で、本作では一部の敵を除いて接触ダメージが存在しない。なぜなのか。
『inZOI』の開発者に向けて、オンラインQ&Aセッションが実施され、ゲーム内容がさまざま明かされた。本稿ではその模様を抜粋してお届けする。
本作ディレクター、キム・サンジン氏にメールインタビューを実施。D-ZARDの出発点から開発の苦労話まで、さまざまな質問に答えていただいた。
Far From Homeは3月20日、『Forever Skies』の製品版を4月14日にリリースすると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5。ゲーム内は日本語表示に対応している。時差の関係で日本国内での配信開始は4月15日の午前2時ごろになるものと思われる。本作は荒廃した地球を舞台とした一人称視点のサバイバルアクションゲームだ。
Paradox Arcは3月20日、『Escape the Mad Empire』を4月23日に早期アクセスで配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、早期アクセス版では日本語表示に対応予定。現在無料デモ版が配信中。本作はパーティーシステムを採用した1人用ダンジョン探索ローグライクだ。
『inZOI』のゲーム内容を紹介するメディア向けオンライン説明会が行われた。本稿では発表内容に基づき、本作のさまざまな情報をお届けする。
スクウェア・エニックスが、『鋼嵐 – メタルストーム』の配信元に対して訴訟を提起していたことが明らかとなった。開発中止された『フロントミッション』シリーズ作品のアセットなどが『鋼嵐』に流用されているという主張に基づき、著作権侵害を訴えている。
KRAFTONは3月19日、『inZOI』のゲーム内容を紹介する番組「inZOI Online Showcase」を配信した。本稿では発表内容に基づき、紹介されたゲーム内容を抜粋してお届けする。
3月20日にリリースされる『ゼノブレイドクロス ディフィニティブエディション』について、熱意を語ったおばあちゃんがにわかに話題となっている。
DMM GAMESは3月19日、『ReOath-巨神と誓女 外典-』を3月26日に配信開始すると告知した。『巨神と誓女』の世界観をベースにするリアルタイムストラテジーゲームだ。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。














































































































