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mightyraccoon! Studiosは3月18日、オープンワールド・アクションゲーム『Superhero Simulator』を発表した。本作はスーパーヒーローとなって街を悪から守るのだが、普段の生活で食い扶持を稼ぐアクションゲームだ。
コーエーテクモゲームスは3月17日、『ユミアのアトリエ ~追憶の錬金術士と幻創の地~』の無料体験版を配信開始した。体験版ながらさっそく「RTA」に使えそうなテクニックが見つかり話題を呼んでいる。
SPINA Studioは3月18日、『PHASE ZERO』を発表した。初代PlayStation時代のサバイバルホラーゲームから影響を受けて制作されているという、謎の疫病が広がる港町を舞台とする作品だ。
Raetae Studiosは3月17日、『AI Roommate: Life with an Artificial Companion』のSteam版を発表した。本作は2024年9月、Meta Quest向けに早期アクセス配信されていた、AIルームメイトと仲を深めていくゲームだ。
昭和3D氏は3月18日、『この世からの脱出(The Escape to the Afterlife)』のSteamストアページを公開した。本作は死んだ主人公として昭和初期風の世界にてあの世を目指すホラーゲームだ。
ゲーム開発者の山内氏は3月18日、『Super Mascot Star』を正式発表した。物理演算が採用された、遊園地マスコットキャラシムだ。
『Wii Sports』に登場する「ボウリング」で満点スコアを獲得するため、ロボットを制作したユーザーが現れたようだ。
Maximum Entertainmentは3月18日、『Pixelshire』をSteam向けに5月8日配信すると発表した。本作はサンドボックスRPGで、10万件のウィッシュリスト登録を達成するなど、高い注目を集めている作品だ。
Atariは3月18日、13AM GamesとMighty Yellが共同開発する『Missile Command Delta』を発表した。本作はAtariのシューティングゲーム『Missile Command』をもととした作品だ。
Discord社は3月18日、「DiscordソーシャルSDK」を発表し、開発者ポータルにて無料で提供開始した。ゲーム内にDiscordの一部機能を直接導入できるソフトウェア開発キットだ。
Maximum GamesとBreakfirst Gamesは3月18日、『How 2 Escape: Lost Submarine』を発表した。行方不明の潜水艦を見つけ出して世界大戦の危機を阻止する、2人協力プレイの謎解きアドベンチャーゲームだ。
HeroCraft PCは3月18日、『Chronocracy』をSteam向けに発表した。日本語対応。本作は小さな部族の文明を発展させ、謎の敵に立ち向かうリアルタイム戦略ゲームだ。
『スーパーマリオ オデッセイ』のツックンを利用する隠された仕様が、約7年越しに本作コミュニティにて話題となった。それは通常別の方法で破壊するブロックを、「叩きまくって壊す」という力業だ。
semiworkは2月26日、協力プレイ対応ホラーゲーム『R.E.P.O.』の早期アクセス配信を開始した。本作は大きな話題を呼び、23万人以上の同時接続プレイヤー数を集めている。
「Game Developers Conference(GDC)」にて、株式会社ポケットペアのJohn Buckley氏が講演を実施。任天堂および株式会社ポケモンから特許権訴訟が提起された当時のポケットペアの様子などが明かされている。
HNStudiosは3月13日、『Backrooms: Exploration』を4月5日に早期アクセス配信すると発表した。本作は創作都市伝説、バックルームを題材としたホラーゲームだ。
Treyarchで『Call of Duty: Black Ops』シリーズの開発を率いていたJason Blundell氏は、PlayStation Studiosの一員として新スタジオを設立したことを明らかにした。
2P Gamesは3月17日、ビジュアルノベルゲーム『飢えた子羊』の国内Nintendo Switch版について、販売が停止されると案内した。本稿執筆時点で、すでにストアから取り下げられており購入不可となっている。
GameDev.istは3月10日、『Party Club』を3月18日の発売後に同作を24時間限定で無料配布すると告知した。最大4人協力プレイに対応する動物レストラン運営パーティーゲームだ。
Villain Gamesは3月17日、ローグライト・ポーカーRPG『Hero’s Hand』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch/PS5/Xbox Series X|Sで、2026年配信予定。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。













































































































