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インティ・クリエイツは、公式Twitterにて『蒼き雷霆 ガンヴォルト』の全世界での売り上げが25万本を突破したことを発表した。この数字はニンテンドー3DS版のみの数字となる。昨年7月時点で17万本の売り上げを記録したことが明かされていたが、それから1年、さらに8万本を売り上げて25万本へと到達したようだ。
去る7月21日、ついに『スプラトゥーン2』は発売された。前作の発売から2年、最後に配信されたバランス調整を含むアップデート(2.9.0)から1年。イカたちを取り巻く環境はどのように変わったのか、本記事では変更点を中心に掘り下げてゆきたい。
CherrymochiはSteamにて『東京ダーク』の配信を開始した。価格は1780円、9月15日までは10%オフの1602円で購入可能。日本語にも対応している『東京ダーク』はポイント&クリック型のアドベンチャーゲームだ。舞台となるのは東京で、女刑事である伊藤アヤミのパートナーが行方不明になるところから物語が始まる。
2017年10月のリリースに向け開発が進められている「サウスパーク」ゲームの最新作『South Park: The Fractured But Whole』。Eurogamerによるキャラクター作成シーンから冒頭のゲームプレイ映像が公開され、同作の難易度設定により主人公の肌の色が変化することが明らかとなった。
「Team Reptile」は、2014年にリリースされた『Lethal League』の続編となる『Lethal League Blaze』を正式発表した。対象プラットフォームはPC/コンソール、リリースは2018年を予定。続編では前作のゲームデザインを継承しつつ、さらなるキャラクターやゲームモードが追加され、ゲーム内容の改善やグラフィックの高精細化がほどこされるという。
Humble Storeにて、Telltale Gamesが開発したゲーム版『The Walking Dead(ウォーキング・デッド)』シーズン1の無料配布が2日間の期間限定にて開始されている。購入にはHumble Storeのアカウントが必要。ストアページの「Add to Cart」を押し、右上のカートボタンから「Get it for free!」をクリックすれば、同作のSteamキーが取得可能だ。
「Pocketwatch Games」は、PC版『Monaco: Waht’s Yours Is Mine』の無料配信をSteamにて開始した。24時間の期間限定となっており、本日深夜には終了する見込み。あわせて同スタジオの新作RTS『Tooth and Tail』の予約販売もスタートしており、『Monaco』を所有しているオーナーは10パーセントオフにて購入できることが明らかにされている。
アメリカ・シアトルで先日開催されたPAX Westで、スクウェア・エニックスは『聖剣伝説2 SECRET of MANA』のPlayStation 4版のゲームプレイ映像を初披露した。
Rockstar Gamesは2011年に発売したオープンワールド・アクションアドベンチャーゲーム『L.A.ノワール』を、装い新たに発売すると発表した。国内向けには2017年12月に発売される。対応機種はPlayStation 4およびXbox One、ニンテンドースイッチ、そしてHTC Viveだ。
THQ Nordicが先月発表したオープンワールド・アクションRPG『Biomutant』。この間に開催されたgamescomやPAX Westにさっそくプレイアブル出展されており、新たな情報がいくつか出てきているので振り返ってみよう。
Little Cat Feetとデジカは、Steamで販売中の『OneShot』のアップデートファイルを配信し、日本語に対応したことを発表した。『OneShot』は2016年12月にSteamで発売され、先の読めないシナリオ展開や多彩なギミックを使った演出が注目を集め、世界中で高い評価を得た。
アークシステムワークスは本日9月7日、『ダブルドラゴン IV』のニンテンドースイッチ版を発売した。ダウンロード専用で、価格は800円(税込)。本作は、1980年代にアーケード向けにリリースされ、家庭用にも移植されたベルトスクロール・アクションゲーム『ダブルドラゴン』シリーズの最新作だ。
任天堂が生み出したSNS「Miiverse」は長きにわたりユーザーから親しまれてきたが、2017年11月8日15時に終了してしまう旨の告知がなされていた。任天堂は利用者向けに投稿した作品を保存するサービスの提供を予告したが、エンジニアTim Miller氏はこのMiiverse全体の保存計画を進めている。
モバイルゲームにおける歴史を築いてきた老舗的存在、株式会社Razest(ラゼスト)の代表取締役、木村仁氏にお話をうかがった。今となっては当たり前になったカードゲーム&RPGの融合など、ラゼストは10年以上前にゲームに取り入れていたという。
カプコンは『デッドライジング4 スペシャルエディション』を国内でPS4向けに今冬リリースすると明らかにした。価格はディスク版/ダウンロード版ともに未定。
カプコンは今年8月に発表したNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)向け『バイオハザード リベレーションズ アンベールドエディション』『バイオハザード リベレーションズ2』を、11月30日にリリースすると発表した。
ジョージ・オーウェルの小説「動物農場(Animal Farm)」のゲーム化が進行中であることが明らかとなった。作品自体は今年8月17日に正式発表されており、開発チームがあらためて英語圏のメディア向けに情報を伝えている。
Humble Bundleは9月6日、HuniePotとWinged Cloudが手がけた美少女ゲームを集めた「Humble Hunie Sakura Bundle」の販売を開始した。9月20日午前3時までの期間限定となる。
『AWAY』は一人称視点で展開されるロールプレイングゲームだ。フィールドは3Dポリゴンで、キャラクターなどは鳥山明作品を思い起こさせるアニメ絵で描かれる。開発元は弊誌に対し「日本のゲームのファンであるが、むしろ『ドラゴンボール』(ただしZまで)からもっとも強い影響を受けている」と語った。
Torn Banner Studiosは9月6日、現在Steamで販売中のマルチプレイ対戦アクションゲーム『Mirage: Arcane Warfare』を、24時間限定で無料配布すると発表した。期間は日本時間9月7日午前2時から8日午前2時まで。無料で入手してライブラリに登録すると、そのまま所有することができる。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。

























































































































