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任天堂は本日1月18日に、新商品「Nintendo Labo」を発表した。「Nintendo Labo」では工作とビデオゲームの融合を目指すという。段ボール製の工作キットを組み立て、Toy-Con(トイコン)と呼ばれるコントローラーを作り、ニンテンドースイッチのJoy-Conと組み合わせて新たな遊びを生み出す。
Bluepoint GamesのMark Skelton氏は1月16日、PlayStation 4版『ワンダと巨像』には「フォトモード」が搭載されている事を明らかにした。Bluepoint Gamesは、本作のPS3向けHDリマスター版に引き続き移植を担当しており、PS4版ではフルリメイクをおこなっている。
Warner Bros. Interactive Entertainmentは『Scribblenauts Showdown』を発表した。海外PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに、3月9日に発売する。本作はパズル・アクションゲーム『Scribblenauts』シリーズの最新作だ。
Ubisoftは現在販売中のアクション・アドベンチャーゲーム『アサシン クリード オリジンズ』の大型DLCに関するミニロードマップを公式ブログにて発表した。今回の発表は大型DLCにスポットを当て、より詳細な情報をユーザーに提供するものとなっている。
SEGA EuropeとTwo Point Studiosは1月16日、病院運営シミュレーション『Two Point Hospital』を正式発表した。本作は『Theme Hospital』の精神的続編。実在する病気を治療するのではなく、架空の症例もりだくさんの愉快な病院を経営するシミュレーションゲームである。
ニンテンドー・オブ・アメリカは1月16日に投稿したとある記事が、メディアの間で騒がれている。この記事自体は知識のない購入者にとって有益なものになっているが、問題となったのはそこに記載された最後の「Nintendo Switch Online」に関連した一文だ。
『Lingotopia』はシナリオを指向するというよりは、語学学習要素が強いアドベンチャーゲームとなっている。まずゲームを始める際に、普段使う言語(母語とする)と学習したい言語を設定する。プレイヤーとなる女の子はフィールドを歩き回りオブジェクトを調べることで、オブジェクトの名前が学習したい言語の表記で表示される。
バーに不慣れで行きづらい筆者がバーにおもむき、芥川賞作家でありマスターでもある玄月氏にさまざまなことを聞く。ゲームとはたいして関連のない内容になるが、もし同様の不安を抱いている人がいれば、参考になれば幸いだ。
『Detroit: Become Human』『HEAVY RAIN』などで知られるフランスのゲームスタジオQuantic Dreamについて、社内でのハラスメント行為が蔓延していることを、フランスの報道機関3社「Le Monde」「Canard PC」「Mediapart」が1月14日に一斉に報じた。
ゲーム開発者もまた人間だ。どれほど優れたシステムや美麗なアートを生み出した第一線級の開発者でも、多くの失敗を重ねて成長してきた。そんな失敗談を共有し、新人たちを励まそうとすべく、ベテラン開発者らがSNS上で自ら「やらかしてしまった」について語り合っている。
オーイズミ・アミュージオ(旧社名インターグロー)は1月16日、『Spintires: Mudrunner』と『>observer_』のPlayStation 4版の国内発売が決定した事を、公式Twitter上にて明らかにした。発売時期は、両作とも今年の夏を予定しているとのこと。
スクウェア・エニックスは本日1月16日、『ファイナルファンタジーXV ロイヤルエディション』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One。3月6日の発売が予定されている。価格は税別7,800円。本作独自の追加要素をDLCとして購入できる「ロイヤルパック」は税別2,000円。
Mod制作チーム「Road To Liberty」が大型Mod「Fallout 4: Capital Wasteland」を開発中だ。同Modは『Fallout 4』にて使用されているCreation Engineを導入することで『Fallout 3』の世界の再構築を目指すというもの。
Humble Bundleにて、SFストラテジーRPG『The Red Solstice』が無料配布中(通常は19.99ドル)。日本標準時1月18日午前3時までに、カートに入れてチェックアウトするとSteamキーを取得できる。本作は「Ironward」が2015年7月にリリースしたSFストラテジーRPGだ。
アメリカ在住のプレイヤーZallard1氏はタイムアタックイベント「Awesome Games Done Quick 2018」にて、単純なプレイには満足できないのか、ファミコン版『マイクタイソン・パンチアウト!!』とスーパーファミコン版『スーパーパンチアウト!!』を同時にスピードクリアすることを試みたのだ。
カルト的人気を誇る二人が夢の共演を果たす『Tesla vs Lovecraft』は、『JYDGE』などで知られるインディーデベロッパー10tonsが開発するトップダウン視点のツインスティックシューター。プレイヤーはニコラ・テスラを操作し、H・P ラヴクラフトが召喚した異形のものたちと、科学の力を駆使して戦う。
スパイク・チュンソフトはダウンロード専用ソフト『クリプト・オブ・ネクロダンサー:Nintendo Switch Edition』を2月1日に発売すると発表した。価格は税込2160円。『クリプト・オブ・ネクロダンサー』は2014年4月23日に早期アクセス版が配信されたリズム・ローグライクゲームだ。
アークシステムワークス は本日1月15日、新作2D格闘対戦ゲーム『BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE』を5月31日に発売することを発表した。対応プラットフォームはPlayStation4/Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)/Steam(PC)の3機種。
中国GPD社は1月15日、ポータブル・ゲーミングPC「GPD WIN 2」のクラウドファンディング・キャンペーンをIndiegogoにて開始した。価格は599ドル(約6万6000円)で、1000台限定。同社は昨年、前モデルである「GPD WIN」を同じくIndiegogoにて販売し、大きな成功を収めている。
Team Meatは1月13日、ニンテンドースイッチ版『Super Meat Boy』の発売初日の売り上げが、2010年に発売したXbox 360版とほぼ同じであったと、公式Twitterにて明らかにした。本作はトラップ満載のステージを走破するアクションゲームで、ニンテンドースイッチ版は今月11日に海外で発売された。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
















































































































