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505 Gamesは1月18日、火星を舞台にするオープンワールド・サバイバルゲーム『MEMORIES OF MARS』を発表した。プラットフォームはPCで、今春にSteamにて早期アクセス販売をおこなう予定だ。『MEMORIES OF MARS』の舞台は、今からおよそ100年後の火星。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。115回目です。Nintendo Switchで音楽制作できる『KORG Gadget』、参加者ではなくディレクターとしてマッチに介入できる『Darwin Project』どちらも楽しみです。
日本一ソフトウェアの米国子会社NIS Americaは1月20日、アクションRPG『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』のPC版の発売日を延期すると発表した。先週、本作を1月30日にSteamで発売すると発表したばかりだったが、同時に実施したベータテストの結果を受けて今回の延期を決断したとのこと。
Compulsion Gamesは1月19日、『We Happy Few』の正式リリース時期を2018年4月から2018年夏に延期することを発表した。開発は順調に進んでいるが、さらなる磨きをかけるための時間が必要となり、今回の判断に至った。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第508回目は『ピコピコガール』を紹介する。『ピコピコガール』はピクセルアートで描かれる2Dアクションゲームだ。主人公は赤髪の少女Piko。小さい身体ながら鍛冶屋を生業としている。
Cygamesは1月19日、プラチナゲームズと共同開発作品である3DアクションRPG『GRANBLUE FANTASY PROJECT Re: LINK(仮)』の開発中プレイ動画を公開した。今回発表されたものは、より実際のプレイに近いものとなっている。
セガ・インタラクティブは1月19日、PlayStation 4版『ボーダーブレイク』をオープンベータテストを4回に分けて来月2月に実施すると発表した。オンライン対戦をおこなうためインターネット接続環境は必須だが、PlayStation Plusに加入していなくても参加できる。
Devolver Digitalは1月18日、集団肛門性交アクション『Genital Jousting』を正式リリースした。開発を担当したのはインディーデベロッパーのFree Lives。対応プラットフォームはWindows(Steam)で、販売価格は720円となっている。
任天堂は本日1月19日、ニンテンドースイッチ向けRPG『ゼノブレイド2』向け更新データVer. 1.2.0と、「エキスパンション・パス」の追加クエストおよびアイテムを配信開始した。今回の更新データVer. 1.2.0ではついに「ボイススキップ」が実装された。
日本一ソフトウェアは1月18日、今年7月までに発売予定の同社の新作タイトルを社長・新川宗平氏が紹介する動画を公開し、その中で『嘘つき姫と盲目王子』を発表した。プラットフォームや発売時期は不明。本
映画会社として知られる20th Century Fox(20世紀フォックス)のゲーム部門FoxNextは1月17日、 Cold Iron Studiosを買収したと発表した。同スタジオ現在、20世紀フォックスの映画「エイリアン」をもとにした新作ゲームを開発中だという。
アートディンクは本日1月19日、『ネオアトラス1469』をニンテンドースイッチ向けに発売すると発表した。発売日は4月19日で、価格は税別5,980円。ガイドブックが同梱するパックは税別6,480円で販売される。『ネオアトラス1469』は中世ヨーロッパを舞台に、世界地図を完成させるシミュレーションゲームだ。
Rayarkは1月18日、音楽ゲーム『Cytus II』をiOS向けに配信した(App Store)。価格は240円(追加キャラクターは別途各1200円)。本作は、Rayarkの人気音楽ゲーム『Cytus』の続編だ。直感的なゲームプレイシステムなどを前作から受け継ぎつつ、多くの追加要素を導入している。
Cellar Door Gamesは1月18日、2DアクションRPG『FULL METAL FURIES』をSteamにて発売した。価格は1980円。同スタジオは、自動生成ダンジョンで世代を超えて戦う2Dアクションゲーム『ローグ・レガシー』で知られるデベロッパーだ。
コナミデジタルエンタテインメントは1月19日、メタルギアシリーズ最新作『メタルギア サヴァイヴ』について、国内PlayStation 4/Xbox One向けのオープンベータ・テストを開始した。本作は『メタルギアソリッドV グラウンド・ゼロズ』後のパラレルワールドを描く、スピンオフ作品。
『Dead By Daylight』コミュニティにて新たなティザートレイラーを公開された。トレイラーのタイトルは「Time is running out!」。映像では不気味なマスクやタイマー付きの拘束具が映し出され、最後には「Let’s Play a game…」という一文が浮かび映像は終わる。
電子楽器の製造・販売メーカーKORGは1月18日、「KORG Gadget for Nintendo Switch」を正式発表した。ダウンロード向けタイトルとして、2018年春の発売を予定しているという。「KORG Gadget」は直感的なワークフローとインターフェイスが特徴の音楽制作アプリだ。
ゲーム販売プラットフォーム「Robot Cache」がEurogamerなど海外のゲームメディアの間で大きく話題となっている。「Robot Cache」の何が注目されているのかというと、デジタルゲームの中古販売を取り扱っているということ、そして中古品の販売を通じてデベロッパーに利益をもたらすという点。
海外メディアIGN Franceは、本日発表された「Nintendo Labo」について、キットは必須ではないと報じている。IGN Franceはゲームタイトルの購入は必須としながらも、熱心なユーザーのためにダンボールのデザインパターンを配信する計画があるとし、ソフト単体での購入も可能であると強調している。
三人称視点のマルチプレイ対戦『Darwin Project』のオープンベータテストが、日本標準時1月20日午前5時から1月22日午後2時にかけて開催される。『Darwin Project』は「最大10人のバトルロイヤル」と謳われている、リスポーン無し、フリー・フォー・オール形式のマルチプレイ対戦ゲームである。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
















































































































