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Humble Bundleにて、一人称視点ホラー『Layers of Fear』が無料配布中だ。日本語字幕・インターフェイスにも対応している。本作は2016年2月に正式リリースされた一人称視点のホラーゲーム。プレイヤーは心を病んだ画家を操作し、19世紀の名画・装飾で彩られたヴィクトリア時代の屋敷内を探索する。
この季節になると、ゲーマーを悩ませるある大きな問題が浮上する。そう、厳しい寒さである。手がかじかんで上手く操作できず、普段はしないミスを連発してしまうなんてことは日常茶飯事だろう。だが安心してほしい。現在開発中の「SwiftHandz」が完成すれば、そのような悩みは過去のものとなるはずだ。
スクウェア・エニックスは本日12月18日、ニンテンドースイッチ版『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』を2018年3月1日に発売すると発表した。価格は税抜4800円。追加要素としては、乗って一緒に冒険ができる仲間「ベビーパンサー」などが導入される。
Obsidianは、『Fallout: New Vegas』や『Pillars of Eternity』『Tyranny』などで知られるスタジオだ。彼らの新作が、ゲーム内課金を推し進めるTake-Twoから発売されるということでファンが不安を抱いている。Obsidianはそうした声に対してコメントしている。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第495回目は『Antigraviator』を紹介する。『Antigraviator』は、「反重力」をテーマとしたレースゲームだ。舞台となるのは2210年。レースは、テラフォーミングとテクノロジーの飛躍により想像を超えた進化を遂げた。
カプコンは12月16日、PlayStation 4向けハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』の第2回ベータテストの実施を発表した。実施期間は12月23日午前2時から27日午前1時59分まで。前回のベータテストはPS Plusへの加入が必須だったが、今回はすべてのユーザーが参加可能となっている。
スクウェア・エニックスは本日12月15日、リマスター版『ロマンシングサガ 2』を発売した。対応プラットフォームはPC、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)。今回リリースされたリマスター版『ロマンシング サガ2』には、追加コンテンツも含まれている。
中国GPD社は12月14日、「GPD WIN 2」を正式発表しスペックを公開した。前世代機GPD WINは、ディスプレイが5.5インチという小型サイズながらフルバージョンのWindows 10が動作し、ゲームパッドを搭載していることからPCゲームを手軽に楽しめることで人気を得た。
Night School Studioは12月14日、新作『Afterparty』を発表した。親友同士の若き男女二人「Milo」と「Lola」は、ある日落命し、地獄に堕ちてしまう。蘇る手段はひとつ、地獄の長であるサタンとのアルコールの飲み比べ対決で勝利すること。青春を謳歌していたい二人は、悪魔たちの酒宴に参加する。
Take-Twoは12月14日、Rockstar Gamesや2Kに続く新たな販売レーベル「Private Division」を設立したと発表した。Private Divisionはゲーム業界のベテランで構成され、トップレベルのインディーゲームを市場に届けることを目的とする、デベロッパー主体のレーベル。
カナダに拠点を置くインディースタジオMeowza Gamesは12月15日、『ミネコのナイトマーケット』のSteamページを公開した。同ページではゲーム概要や発売時期が掲載されているほか、対応言語に日本語が表記されていることが確認できる。日本語に対応して発売することはほぼ間違いないと考えてもよさそうだ。
Sucker Punch Productionsは、12月9日に開催された「PlayStation Experience 2017」のパネルセッションにて公開した『ゴースト オブ ツシマ』の新たなコンセプトアート3枚を、あらためてTwitterにて投稿した。本作は、蒙古襲来を題材にした侍オープンワールドゲームだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは12月14日、国内PlayStation Storeにて「PlayStation Store 年末年始ジャンボキャンペーン」を開始した。開催期間は2018年1月8日23時59分まで。期間中には計50以上のお得なセールやキャンペーンが実施される。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。