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スクウェア・エニックスは4月16日、『キングダムハーツ)』の新たなトレイラーを公開した。今回公開された映像は、ミニゲームとして登場する「CLASSIC KINGDOM」を紹介するもの。『キングダムハーツ3』本編だけでなく、スマートフォンアプリ『KINGDOM HEARTS Union χ [Cross]』で遊べる予定になるという。
カナダに拠点を構えるBrilliant Game Studiosは、『The Black Masses』を発表した。プラットフォームおよび発売時期は未定。『The Black Masses』は、一人称視点で展開されるオープンワールドRPGだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。127回目です。ニンテンドースイッチ向けに配信されている『真・電愛「なにが欲しいの?」 ~北見えり~』は、iOS版はリジェクトされたのだとか。
セガは4月15日、昨日ニンテンドースイッチ向けに発表された「新生SEGA AGES」の詳細を明らかにした。「新生SEGA AGES」のコンセプトは3D復刻プロジェクトと同じく、オリジナル版からの移植をしっかりとおこなったうえで、今までになかった要素や、もっと気軽にプレイできるような機能を追加することだそうだ。
セガゲームスは本日4月15日、『戦場のヴァルキュリア for Nintendo Switch』をニンテンドースイッチ向けに発売することを発表した。価格は税別1990円で、2018年秋の発売が予定されている。ダウンロードタイトルとして、ニンテンドーeショップを通じて購入できる。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で紹介されたタイトルをおさらいする企画。今回は2018年3月23日(金)から4月13日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で紹介されたタイトルをおさらいする企画。今回は2018年3月23日(金)から4月14日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。タイトル数が多いので、本日14日と15日で2本にわけて、紹介したインディーゲームを振り返る。
スウェーデンのインディースタジオHazelight Studiosは4月13日、同スタジオが手がけた『A Way Out』の売り上げが100万本を突破したと公式Twitter上にて発表した。本作はElectronic Artsが販売元を務め、今年の3月23日にPC/PlayStation 4/Xbox One向けに発売された2人協力プレイ専用アクションゲーム。
カナダに拠点を置くインディースタジオThunder Lotus Gamesは4月14日、アクション・アドベンチャーゲーム『Jotun: Valhalla Edition』のニンテンドースイッチ版を発表した。ダウンロード専用で、4月27日に全世界で発売する。日本国内での発売も決定しており、4月19日からニンテンドーeショップにて予約受付が開始される予定だ。
海外メディアのKotakuは4月14日、独自の調査を元に『バイオショック』シリーズの新作が開発中であることを報告した。パブリッシャー2K Gamesによる公式発表ではないが、これまで豊富な情報網と地道な調査により数々のスクープを放ってきたJason Schreier記者のレポートから飛び出した情報となる。
セガは4月14日、東京・秋葉原で開催中のイベント「セガフェス2018」のステージにて、メガドライブ誕生30周年記念として「メガドライブ ミニ(仮称)」を発表した。2018年内に発売する。ステージで発表をおこなった里見治紀氏が取り出したメガドライブ ミニの実機は手のひらサイズで、任天堂のミニファミコンやミニスーファミを彷彿させる。
Steamにて『The Elder Scrolls V: Skyrim Special Edition』のフリーウィークエンドが実施中。同時に週末セールとなっており、定価の50%オフの2100円で購入可能だ。『スカイリム SE』は2016年10月28日に、それまでの『The Elder Scrolls V: Skyrim Legendary Edition』をアップグレードするかたちで登場した。
セガゲームスは本日開催中のセガ フェス2018にて、『シェンムー I&II』をPlayStation 4向けに発表した。2018年の発売を予定しているという。海外向けには対応プラットフォームはSteam/PlayStation 4/Xbox Oneとアナウンスされているが、国内向けにはPlayStation 4版が発売されるようだ。
『Terraria(テラリア)』シリーズを販売するRe-Logicは、『Terraria: Otherworld』の開発を中止したことを公式フォーラムにて発表した。Re-Logicは昨年開発会社をEngine SoftwareからPipeworksへと変更するなど試行錯誤をはかる。そうした変更もかなわず、最終的には開発中止という結果に至ったようだ。
任天堂はニンテンドースイッチの可能性を広げるために、ベンチャーファンドと連携し新たなプログラムを始めるようだ。開始予定のプログラムは「Nintendo Switch + Tech」と呼ばれる、ニンテンドースイッチの遊びを広げるテクノロジーの模索を目的とするもの。
インディー開発者のChris Hecker氏は4月13日、現在開発中の『SpyParty』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。本作は、2人のプレイヤーが「潜入工作をおこなうスパイ」と「そのスパイの暗殺を狙うスナイパー」に分かれてプレイする対戦ゲームだ。事前販売を兼ねたオープンベータテストなどを重ねること9年、ようやく早期アクセスまでこぎ着けた。
第14回英国アカデミー賞ゲーム部門の授賞式が4月12日に開催され、各カテゴリーの受賞作品が発表された。まず「ゲーム・オブ・ザ・イヤー」に値する「Best Game」部門を制したのは、『フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと』。インタラクティブな物語体験であることにこだわり抜いた同作が、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』や『スーパーマリオ オデッセイ』『Horizon Zero Dawn』といったビッグタイトルを抑えての受賞となった。
PUBG Corporationは4月13日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』の期間限定イベント「War Mode」の配信を開始した。開催期間は4月13日から4月16日午前11時までを予定。「War Mode」はデスマッチ系のゲームモードであり、1チーム10人、計30人が限られた空間の中でリスポーン有りの激しい戦闘に挑む。
アンチチート・クラックのセキュリティツール「CrackProof」を開発・販売するDNPハイパーテック社に、チートにまつわるさまざまなお話を聞くインタビューの後編。前編ではチートの事例や性質について教えていただいた。後編はチートをいかに対策していくかを語っていただく。
『ゴーストリコン ワイルドランズ』では4月10日、最新アップデート「Special Operations 1」によりクロスオーバー・ミッションが追加された。今回のアップデートは「トム・クランシー」ブランド同士のコラボレーション企画として注目を浴びたわけだが、ミッション完了後のカットシーンでは、「トム・クランシー」ではない別のゲームシリーズのキャラクターに言及する一幕が描かれている。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。

















































































































