ロシアのインディーデベロッパー「Cheerdealers」は8月23日、斜め見下ろし視点の極寒地サバイバルホラー『Distrust』をリリースした。対象プラットフォームはWindows(Steam)。販売価格は1180円で、8月31日までのプロモーション期間中は20%オフの944円で購入できる。
Psyonixは8月24日、Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)版『Rocket League(ロケットリーグ)』に収録予定の独占コンテンツを発表した。『Rocket League』ではほかのゲームなどとのコラボレーションに積極的で、たとえばPS4版には『Twisted Metal』のSweet Tooth、Xbox One版には『Halo』のWarthogと『Gears of War』のArmadilloを独占ロケットカーとして提供している。
Limbic Entertainmentは、Kalypso Mediaが開発する『トロピコ6(Toropico 6)』の最新トレイラーを公開した。今回の映像はE3時のアナウンストレイラーとは異なりゲームプレイにフォーカスした内容となっており、プレジデンテ(プレイヤー)が統治する美しい南国の島々や同作の新たな要素が映し出されている。
北米版ミニスーファミがアメリカの小売チェーンなどで予約開始されたが、通販サイトや小売店に人が殺到し、一瞬で売り切れる事態となっている。そして通販サイトのマーケットプレイスには、定価の約3倍にあたる約240ドル以上の値札がつけられてた商品が並んでいる。
SWERY氏が手がける最新作『The Good Life』の第一弾トレイラーが公開された。氏が今年設立した開発スタジオ「White Owls」の初タイトルとなる同作は、夜になると人々がネコになるという不思議な町「レイニーウッズ(Rainy Woods)」を舞台としたミステリーゲームとなっている。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは、PlayStation Vita向けソフト『VA-11 HALL-A(ヴァルハラ)』を2017年11月16日に発売すると発表した。またすでにSteamなどで配信されているPC版でも、PSVita版の発売と同時期に日本語が追加される予定とのこと。
PC版『ファイナルファンタジーXV』では、Modサポートも検討中であることが明らかとなった。同作のディレクター田畑端氏が、英国のメディア「Rock,Paper,Shotgun」の取材に応じて伝えたもので、回答を見る限りではModサポート導入にはかなり意欲的なようだ。
Ubisoftは本日8月22日に『The Crew 2』の最新トレイラーを公開した。トレイラーの公開に合わせて発売日が2018年3月16日であることも明かされている。船や飛行機が登場する直前にインターフェースが表示されるように、乗り物はワンボタンで瞬時に切り替えることができるようだ。
Ubisoftは本日8月22日に『Anno 1800』を発表した。プラットフォームはPCで、2018年冬の発売を予定している。『Anno』シリーズは日本では「創世記」としても知られる都市開発シミュレーションゲームだ。今作では産業化時代ともされる19世紀がテーマとなっている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。