インディースタジオMega Crit Gamesは本日8月20日、『Slay the Spire』のNintendo Switch版を発表し、2019年初頭に発売することを発表した。『Slay the Spire』はSteamで100万人以上のプレイヤーが遊ぶデッキ構築型RPG。Nintendo Switch版は国内向けに販売される予定があるようだ。
cosmoscopeは本日8月20日、Nintendo Switch版『Morphies Law(モーフィーズ・ロウ)』を明日21日(日本時間21日午前2時)に配信すると発表した。『モーフィーズ・ロウ』は、撃つ/撃たれることで身体の大きさが変化するという独特なルールのシューターだ。
DotEmuは8月20日、対戦スポーツゲーム『Windjammers(フライングパワーディスク)』のNintendo Switch版を10月23日に発売することを発表した。国内向けにも発売予定。そしてなんと、新作『Windjammers2』が開発されることも発表されている。
3Dアドベンチャーゲーム『Mosaic』が2019年夏に発売されることが発表された。『Mosaic』は、すべてが秩序に基づいて動く、ぬくもりすら感じられない街に暮らす、とある男を描いたアドベンチャーゲームだ。対応プラットフォームはSteam/PS4/Xbox One/Nintendo Switch。
カプコンは本日8月20日、『モンスターハンター:ワールド』の全世界出荷数が1000万本を突破したことを発表した。コンソール版の売上も絶好調であることが報告されていたが、Steam版もまた『モンスターハンター:ワールド』の売上を押し上げているようだ。
『レインボーシックス シージ』イヤー3シーズン3「OPERATION GRIM SKY」では、本作初の盾持ちディフェンダーCLASHと、トーチで壁を焼き切るブリーチャーのMAVERICKが登場。マップはヘレフォード基地がリメイク、領事館がバフ対象に。『レインボーシックス シージ』新シーズンは9月4日開幕予定。
ゲーム内で購入できる物件は、現実の価格ではどれほどになるのだろうか。そんなことを疑問に思った、住宅ローンや住宅保険のアドバイスをおこなう会社London & Countryが、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』や『ファイナルファンタジーXIV』などを対象に、相場に照らし合わせて価格を算出した。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。145回目です。8月のPlayStation Plus加入者向けディスカウントでは、PS4向け『マフィア III』が100円で購入できます。加入者はこれを機に購入してみてはいかがでしょうか。
ゲーム周辺機器メーカーのRetro-Bitは8月16日、セガとのコラボレーションで製作する復刻コントローラー各種を今年11月に海外で発売すると発表した。今年1月に開催された国際家電見本市CES 2018に、セガのGENESIS・セガサターン・ドリームキャスト向けコントローラーなどを出展して注目を集めていた。
墓守シミュレーション『Graveyard Keeper』がNintendo SwitchとPlayStation 4向けに発売される可能性が高まっている。両ハードの記載をのせた『Graveyard Keeper』の申請が、欧州のレーティング機関を通過したからだ。実は似たようなケースが以前にも存在していた。
インディースタジオTwice Circledは8月17日、現在『Megaquarium』を開発していることを明かし、2018年9月13日にSteamにて配信することを発表した。『Megaquarium』は、製薬シミュレーションゲームをヒットさせたスタジオが手がける、水族館経営シミュレーションゲームだ。
PC向けに発売される新作RPG『The Bard’s Tale IV: Barrows Deep』では、SteamおよびGOGで追加された「ウィッシュリストの数」に応じて特典が追加されていくようだ。50万件のウィッシュリストが集まれば、定価が10ドル引き下げられるという刺激なキャンペーンになっている。
海賊サイト「The ISO Zone」が、違法ROMの配布を停止した。直接的には語っていないものの、先日任天堂が同じような違法サイトに対して損害賠償を請求したことが影響しているようだ。一連の海賊サイト閉鎖は、実はゲームメーカーのレトロゲームの収益化を進めていることが絡んでいるかもしれない。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。