インディースタジオTomorrow Corporationは、オフィスワークをプログラムする『7 Billion Humans(セブン・ビリオン・ヒューマンズ)』を8月23日にSteamにて発売すると発表した。国内発売も決定しているNintendo Switch版は保実発売予定。
カナダに拠点を置くインディースタジオKitfox Gamesは8月16日、恋愛・武器・アクションゲーム『Boyfriend Dungeon』の開発費を募るKickstarterキャンペーンを開始した。同キャンペーンはすでに成功を収め、2019年9月に発売される予定だ。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を運営する巨大ゲーム企業Riot Games内に性差別が存在することが海外にて報道されている。どのような性差別が存在したのか、そしてその後の社員のスタッフの反応はどのようなものか。『LoL』を運営する企業に根付く文化を紐解いていく。
ゲームにおけるデジタルコンテンツを購入するには、支払手続きは避けて通れないプロセスだ。実はこのプロセスにおいて、27%ものゲーマーが手続きが面倒であると感じ、コンテンツの購入を取りやめたことがあるという。調査会社SuperDataがその内容を報告している。
『Graveyard Keeper』が本日8月16日に配信された。『Graveyard Keeper』は、墓守を主人公としたシミュレーションゲームだ。発売前から『牧場物語』や『Stardew Valley』とも比較される期待作の内容を、かいつまんで紹介していこう。
『OUTWARD』が正式発表された。『OUTWARD』は、魔法が存在するというファンタジー世界での冒険者の生活を体験するRPGだ。主人公は、選ばれし勇者でもなんでもないか弱い人間であり、冒険を重ねることで成長していく。Deep Silverの協力のもと、来年2月に発売される。
一人称視点ホラー『Lunacy: Saint Rhodes』が正式発表された。謎の死を遂げた両親の身に何が起きたのか調査するため、実家である屋敷に戻ってきた主人公が怪奇現象に苛まれる。『Lunacy: Saint Rhodes』はPC(Steam)向けに2019年発売予定。
国内PS4版も配信されている『Dead by Daylight』。Year3に突入し、新規プレイヤーと熟練プレイヤーのスキル差が開く中、新しく『Dead by Daylight』を始めるプレイヤーは何を心がけるべきなのか。ゲーム実況主もろこしさんが上達方法や気持ちの切り替え方を解説。
『DEATHGARDEN』のSteam早期アクセス販売が開始された。初週は無料プレイ可能。『DEATHGARDEN』は『Dead by Daylight』の開発スタジオが手がける新しい非対称マルチプレイ対戦ゲームであり、プレイヤーは5人のランナーと1人のハンターに分かれ、戦場をスピーディーに動き回りながら争う。
Nintendo Switch版『ダークソウル リマスタード』の発売日が10月18日に決定。同日にはamiibo「太陽の戦士 ソラール」も発売される。『ダークソウル リマスタード』はグラフィックの向上だけでなくオンラインマルチプレイの拡張や合言葉マッチングの搭載などが含まれたリマスター版だ。
Nintendo Switch用ドック製品「Jumpgate Dock」を開発中だ。任天堂純正のNintendo Switchのドックよりも小ぶりで、ドックにNintendo Switch本体を接続したまま、充電しながらテーブルモードでもゲームプレイ可能。そしてさらにPCやスマートフォンでも利用できる。
『Necrobarista』が2019年前半に発売されることが発表された。予定されていたPC(Windows/Mac)/Nintendo Switchに加え、PlayStation 4向けにも発売されることも明かされている。『Necrobarista』は3Dグラフィックで描かれるビジュアルノベルゲームだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。