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インディースタジオTomorrow Corporationは、オフィスワークをプログラムする『7 Billion Humans(セブン・ビリオン・ヒューマンズ)』を8月23日にSteamにて発売すると発表した。国内発売も決定しているNintendo Switch版は保実発売予定。
Avalanche Studiosは、『Generation Zero』のゲームプレイ映像を初公開した。『Generation Zero』は今年6月に発表された、1980年代のスウェーデンを舞台にしたオープンワールドFPSだ。ソロプレイのほか、協力プレイにも対応している。
ポーランドのスタジオCI Gamesは本日8月16日、『Sniper Ghost Warrior Contracts』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PCで、2019年に発売予定。本作は、狙撃FPS『スナイパー ゴーストウォリアー』シリーズ最新作。
カナダに拠点を置くインディースタジオKitfox Gamesは8月16日、恋愛・武器・アクションゲーム『Boyfriend Dungeon』の開発費を募るKickstarterキャンペーンを開始した。同キャンペーンはすでに成功を収め、2019年9月に発売される予定だ。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を運営する巨大ゲーム企業Riot Games内に性差別が存在することが海外にて報道されている。どのような性差別が存在したのか、そしてその後の社員のスタッフの反応はどのようなものか。『LoL』を運営する企業に根付く文化を紐解いていく。
ゲームにおけるデジタルコンテンツを購入するには、支払手続きは避けて通れないプロセスだ。実はこのプロセスにおいて、27%ものゲーマーが手続きが面倒であると感じ、コンテンツの購入を取りやめたことがあるという。調査会社SuperDataがその内容を報告している。
インディースタジオCylinder Studiosが、現在Steamにて『BROKE PROTOCOL』を無料配布中だ。早期アクセス販売の1周年を記念したもので、日本時間8月16日午前2時から100時間限定の無料配布となっている。
『Graveyard Keeper』が本日8月16日に配信された。『Graveyard Keeper』は、墓守を主人公としたシミュレーションゲームだ。発売前から『牧場物語』や『Stardew Valley』とも比較される期待作の内容を、かいつまんで紹介していこう。
『OUTWARD』が正式発表された。『OUTWARD』は、魔法が存在するというファンタジー世界での冒険者の生活を体験するRPGだ。主人公は、選ばれし勇者でもなんでもないか弱い人間であり、冒険を重ねることで成長していく。Deep Silverの協力のもと、来年2月に発売される。
一人称視点ホラー『Lunacy: Saint Rhodes』が正式発表された。謎の死を遂げた両親の身に何が起きたのか調査するため、実家である屋敷に戻ってきた主人公が怪奇現象に苛まれる。『Lunacy: Saint Rhodes』はPC(Steam)向けに2019年発売予定。
国内PS4版も配信されている『Dead by Daylight』。Year3に突入し、新規プレイヤーと熟練プレイヤーのスキル差が開く中、新しく『Dead by Daylight』を始めるプレイヤーは何を心がけるべきなのか。ゲーム実況主もろこしさんが上達方法や気持ちの切り替え方を解説。
Human Head Studiosは8月14日、『Rune』の早期アクセス販売を9月に開始すると発表した。『Rune』は北欧神話をベースにした、マルチプレイにも対応するオープンワールドRPGだ。
『DEATHGARDEN』のSteam早期アクセス販売が開始された。初週は無料プレイ可能。『DEATHGARDEN』は『Dead by Daylight』の開発スタジオが手がける新しい非対称マルチプレイ対戦ゲームであり、プレイヤーは5人のランナーと1人のハンターに分かれ、戦場をスピーディーに動き回りながら争う。
『Spirit of the North』が発表された。『Spirit of the North』は、インディースタジオInfuse Studioが手がけるキツネゲーだ。キツネを主人公とし、北欧の美しい大地を舞台にした冒険が描かれるという。
Nintendo Switch版『ダークソウル リマスタード』の発売日が10月18日に決定。同日にはamiibo「太陽の戦士 ソラール」も発売される。『ダークソウル リマスタード』はグラフィックの向上だけでなくオンラインマルチプレイの拡張や合言葉マッチングの搭載などが含まれたリマスター版だ。
『Dear Esther』や『Everybody’s Gone to the Rapture』などの作品を手がけたThe Chinese Roomが、Sumo Groupに買収されたことが明らかになった。The Chinese Roomは、ウォーキング・シミュレータージャンルを確立させたことで知られるスタジオだ。
Nintendo Switch用ドック製品「Jumpgate Dock」を開発中だ。任天堂純正のNintendo Switchのドックよりも小ぶりで、ドックにNintendo Switch本体を接続したまま、充電しながらテーブルモードでもゲームプレイ可能。そしてさらにPCやスマートフォンでも利用できる。
今回のIndie Pickで紹介するのは『Meeple Station』。『Meeple Station』は、宇宙ステーションを管理するシミュレーションゲームだ。プレイヤーは、おバカでかわいらしい生命体Meepleに指示を与えステーションを拡張していく。
『Death’s Gambit』が本日8月14日に、Steamと海外PS4向けに配信された。価格は1990円。『Death’s Gambit』は、『ダークソウル』から影響を受けたことをにおわせる、高難易度2DアクションRPGだ。
『Necrobarista』が2019年前半に発売されることが発表された。予定されていたPC(Windows/Mac)/Nintendo Switchに加え、PlayStation 4向けにも発売されることも明かされている。『Necrobarista』は3Dグラフィックで描かれるビジュアルノベルゲームだ。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会を企画。その内容をお届けする。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。















































































































