Global Sites
Global Sites
任天堂は8月24日、『ゼノブレイド2』のエキスパンション・パス所有者向けコンテンツとして、同作に『ゼノブレイドクロス』の中心キャラクターであるエルマが登場することを発表した。『ゼノブレイド2』ではエルマは敵として立ちはだかるようだが、条件を満たせば味方になることも示唆されている。
パブリッシャーのFocus Home Interactiveは8月23日、『Call of Cthulhu』の最新ゲームプレイ映像を公開した。『Call of Cthulhu』は、「クトゥルフの呼び声」をもとにした公式ゲームで、同著をテーマにしたテーブルトークRPGから影響を受けた一人称視点のRPGだ。
『レインボーシックス シージ』イヤー3シーズン3「オペレーション グリムスカイ」のパッチノートおよび追加修正内容が公開された。新オペレーターだけでなく火花、グラズ、ゾフィアにも修正が入る。「オペレーション グリムスカイ」は現地時間9月4日配信予定だ。
北朝鮮にて、テレビゲームが流行していることを韓国紙KoreatimesやDailyNKなどが報じている。北朝鮮から亡命した人々の複数の証言により、この事実が発覚している。『グランド・セフト・オートV』や『FIFA Online』、『I.G.I.-2: Covert Strike』などが遊ばれているという。
Steam版『フォーオナー』スターターエディションが無料配布されてからプレイヤー数が激増。ピーク時には同時接続プレイヤー数が21万人を超え、Steam歴代8位の記録を残した。『フォーオナー』では10月に大型アップデート「Marching Fire」が配信される予定だ。
インディースタジオTeam Cherryは8月24日、アクション・アドベンチャー『ホロウナイト』向けの無料大型アップデート「Godmaster」の配信を開始した。今回配信されたGodmasterにて、『ホロウナイト』の主人公の物語は最終章を迎える。
マーベラスは、現在ドイツのケルンにて開催中のgamescom 2018にて、『DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)』のゲームプレイ映像を公開した。プレイヤーがアーセナル(ロボット)に搭乗するシーンだけでなく、非搭乗時に戦うシーンなども収録された映像となっている。
Activisionは8月24日、『Call of Duty: Black Ops 4』に収録予定のバトルロイヤルモード「BLACKOUT」の、各種テストの国内向けの実施日程の詳細を発表した。BLACKOUTは、『Call of Duty』シリーズとして初めて導入されるバトルロイヤルモードだ。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF(Game Tools & Middleware Forum)2018」の展示者にお話を聞く本企画。第四弾は、DNPハイパーテックマーケティング部の青木弘幸氏。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは8月23日、『ケロブラスター』をNintendo Switch向けに配信開始した。『ケロブラスター』は、『洞窟物語』を生んだStudio Pixelが手がける2Dアクションゲームだ。
『フォートナイト』のPvEコンテンツ「世界を救え」の日本語版早期アクセスが開始された。国内PS4/Windows/Mac向けにも販売されている有料ファウンダーパックを購入することでアクセス可能となる。なお『フォートナイト』の「世界を救え」は2018年内に基本プレイ無料となる予定。
Behaviour Interactiveは本日8月23日、『Dead by Daylight』の新たなティザー映像を公開した。映像では、日本語を話す男が血だらけの刀を握りしめ、そのまま対面する人に斬りかかっている。どうやら『Dead by Daylight』の新キラーは日本人になるようだ。
先月7月のアメリカの月間売り上げチャートにおいて、『オクトパストラベラー』が首位を獲得した。欧州全域でも売り上げが好調であることが報告されていた『オクトパストラベラー』は、米国のチャートでも首位を獲得。あらためて、海外で支持を得ていることが証明されている。
PC版『バイオハザード RE:2』の4K/60fps高画質ゲームプレイ映像が公開された。またgamescom 2018での出展に合わせて、クレアのプレイパート映像も解禁されている。『バイオハザード RE:2』は2019年1月25日発売予定。対応プラットフォームはPS4/XBO/PCとなっている。
CD PROJEKT REDは8月23日、現在開発中のオープンワールドRPG『サイバーパンク2077』のコンセプトアートを新たに4枚公開した。『サイバーパンク2077』の濃厚な世界観を堪能できる画像であるが、実はまたしてもこの画像には秘密が隠されていた。
PC版『PUBG』にトレーニングモードが追加される。実装時期は9月中を予定。射撃場やレース場があるほか、パラシュート降下やパルクールまで自由に練習できる。なおXbox One版『PUBG』は9月4日に正式リリースを迎える予定だ。
UbisoftのCEOであるYves Guillemot氏は、『アサシン クリード』新作を2019年に発売する予定がないことを明かした。毎年発売されていた『アサシン クリード』シリーズは、『アサシン クリード オリジンズ』でそのリリース間隔を変更し、成功した。この手法をもう一度新作にも持ち込むようだ。
ワーナー・ブラザースは8月23日、『ヒットマン 2』を11月15日に発売すると発表した。『ヒットマン 2』は、暗殺アクション『Hitman』シリーズの最新作だ。主人公は、伝説の暗殺者エージェント47。世界各地にて武器や道具、周囲の環境など、ありとあらゆる物を利用してターゲットを暗殺するのだ。
3 goo(サングー)は本日8月23日、『Steel Rats(スティール ラッツ)』をPlayStation 4向けに国内発売することを発表した。『スティール ラッツ』はディーゼルパンクとテーマとした、バイクアクションゲームだ。
Steam版『フォーオナー』のスターターエディションが無料配布中だ。期限は8月27日深夜まで。またSteam/Ubisoft公式ストアでは『フォーオナー』の各エディションがセール中。本作は10月の大型アップデート「Marching Fire」を控えており、新勢力「武林の者」が追加される予定だ。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会を企画。その内容をお届けする。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。















































































































