『The Sinking City』の最新ゲームプレイ映像が公開された。本作はPC/PS4/XBO向けに2019年3月21日発売予定の探索型アクション・アドベンチャーゲーム。作家ラブクラフトおよび「クトゥルフ神話」の世界観から着想を得て開発されている。『The Sinking City』は国内でも発売予定。
パブリッシャーのTHQ Nordicは8月21日、『BIOMUTANT』の最新トレイラーを公開した。今回、開発中のアルファ版をもとにした実際のゲームプレイを紹介する映像が公開されている。『BIOMUTANT』の世界を濃厚な世界が堪能できるだろう。
カプコンは本日8月22日、『デビル メイ クライ 5』を2019年3月8日に発売すると発表した。対応プラットフォームは既報どおりPlayStation 4/Xbox One/Steamで、全世界で同時に発売される。あわせて、『デビル メイ クライ 5』のノリノリのゲームプレイを披露する映像も公開中だ。
PS4/XBO/PC対応予定のサイコロジカルスリラー『Twin Mirror』のティザー映像が公開された。『Life is Strange』で知られるDontnod Entertainmentが開発する『Twin Mirror』では田舎町で謎の事件に巻き込まれた主人公サムが事件の真相究明のため活躍する。
パブリッシャーのBigben Interactiveは8月20日、ウクライナに拠点を置くインディースタジオFrogwaresが「クトゥルフ神話」から着想を得て開発している探索型アクション・アドベンチャーゲーム『The Sinking City』の最新トレイラーを公開した。
バンダイナムコは本日8月21日、『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』のPlayStation 4/Xbox One版を2019年1月17日に発売すると発表した。Steam版は、同年2月1日発売予定。『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』は人気フライトシューティングゲーム最新作だ。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のやりこみがさらなる高みへと達した。『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のハイラル城周辺にて、「バナナ」と「板」を用いることで、低地からハイラル城最上階へとたどり着くプレイヤーが現れたのだ。
『Battlefield V』のオープンベータテストが9月6日から開始される。対応プラットフォームはPC/PS4/XBO。また『Battlefield V』予約購入者およびEA Access/Origin Access/Origin Access Premier加入者は9月4日より先行アクセスが可能となる。
『Life is Strange 2』の公式トレイラーが公開された。対応プラットフォームは海外PS4/XBO/PC(Steam)。国内展開は未定。『Life is Strange 2』では、とある事件をきっかけに逃亡生活を余儀なくされた二人が米国シアトルからメキシコを目指す長旅が描かれる。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。