372回目のIndie Pickで紹介する『Relay』は、第一次世界大戦時のイギリスを舞台とするシミュレーションゲーム。プレイヤーは「モールス信号」を送る技師となって、味方が前線で戦うなか、静かな屋内でモールス信号を本営へ送ることで後方支援していく。
2017-02-02 20:39
アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベントGTMF公式サイトにて、GTMF 2017 Meet-Ups出展申し込みの受付が開始した。Meet-Upsは、GTMF展示会場内特設ステージでプレゼンテーションをおこない、そのプレゼンテーションを通じてビジネス・パートナーを見つけるという趣旨の企画。
2017-02-02 17:42
『Yandere Simulator』は、「Senpai」を“病的”に愛する「Yandere-chan」を操作するオープンワールドステルスゲーム。主人公がヤンデレというコンセプトや、Senpaiに近付く女の子たちをほかの生徒に気付かれずに始末していくというバイオレンスな内容がたびたび話題を呼んだ。
2017-02-02 16:04
SMG Studioは2月2日、『Death Squared』を3月14日に発売するとプレスリリースを通じて発表した。本作は即死トラップ満載のマップで複数のロボットを操作するパズルゲームだ。一人でもプレイ可能だが、二人もしくは4人でのマルチプレイにも対応する(関連記事)。
2017-02-02 12:08
開発・販売元の「indiegala」は、オープンワールド型の探索サバイバルゲーム『Die Young』の最新ゲームプレイ映像を公開した。映像はアルファ版を用いて収録されており、ゲーム序盤の展開や主要なゲームの流れを確認することができる。
2017-02-02 10:00
PlayStation 4版『BIOHAZARD 7 resident evil』(以下、バイオハザード7)の初週販売本数は国内で約18万7000本(4gamer:メディアクリエイト調べ)。前作『バイオハザード6』の初週63万本から大幅にダウンしている。初回出荷本数が前作の450万本から250万本に減少したことを踏まえると意外な結果ではない。
2017-02-02 09:32
昨年11月、ディスカバリーアップデートによりストアなどのデザインを大幅に変更したValveのゲーム配信プラットフォーム「Steam」。さらに先日アップデートされたベータ版から、UI関連のデータが発掘され、既存のUIを大幅に変更したクライアントの画像が確認されている。
2017-02-02 08:08
Immersive VR Educationは2月1日、『Titanic VR』の開発資金を募るKickstarterキャンペーンを開始した。本作は1912年に北大西洋上で氷山に接触して沈没した豪華客船「タイタニック(RMS Titanic)」について学び、体験することができるVRゲームだ。
2017-02-01 14:52
イギリス・ロンドンのインディーデベロッパーVinditは、斜め見下ろし型のアクションRPG『Quote』の早期アクセス販売を開始した。対象プラットフォームはPC/Mac(Steam)。定価は1480円で、2月8日までのプロモーション期間中は15%オフの1258円で購入できる。
2017-02-01 12:55
先日掲載したレビューでも話題にしたが、『Strange Telephone』はわかりやすい物語によってプレイヤーを引っぱるタイプの作品ではない。まずは魅力的なグラフィックが、その後に謎解きがプレイヤーの興味を惹く。本作の虚構世界を説明するのは、用意された5つのエンディングをすべて回覧したあとの、エンドロールの一枚絵だけだ。
2017-02-01 12:28
ALIENWARE ZONEは、「PCゲームで勝ち抜くため」の情報を提供するゲーム情報サイト。現在、会員登録者を対象に「NEW ALIENWARE 17 プラチナ」が当たるキャンペーンを開催している。PCゲームに関連する話題を取り扱っており、プロゲーマーのネモ氏とXQ氏によるコラムなども掲載されている。
2017-02-01 12:11
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。シリーズにゲーム内ゲームが収録されてきた経緯や、レトロゲーム文化への想いをうかがうことができた。
2026-03-12 11:46
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。
2026-03-09 12:19
今回紹介する『カオスゼロナイトメア』は、基本無料のデッキ構築ローグライク作品として、ガチャやキャラクターの育成など基本無料ゲーム向けにチューニングされた作品となる。
2026-02-16 14:01
未プレイで、『アークナイツ:エンドフィールド』からシリーズをプレイしている人に「再旅者」の要素をにおわされても、意味がわからないかもしれない。んな再旅者たちの過去について説明してみたい。
2026-02-02 17:20
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた中国発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
2025-12-30 12:01
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。
2025-12-29 10:03