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スクウェア・エニックスは6月12日、シネマティックアクションゲーム『THE QUIET MAN』をPC(Steam)/PlayStation 4向けに発表した。『THE QUIET MAN』は、音や言葉、文字といった要素をすべて廃したアクションゲームになるという。
スクウェア・エニックスは本日6月12日、「E3 Showcase 2018」を実施し『BABYLON’S FALL』を発表した。『BABYLON’S FALL』の対応プラットフォームはPlayStation 4/PC(Steam)で、2019年の発売が予定されているようだ。プラチナゲームズが開発に携わる。
Bethesda Softworksは、Steam版『Quake Champions』の期間限定の無料配布を開始した。期限は、日本時間6月19日午前2時までとなっている。
韓国に拠点を置くインディースタジオEarly Melonは6月9日、現在開発中の対戦アクションゲーム『Roof Rage』について、Steamにて早期アクセス販売を開始した。価格は1499円で、6月16日までは10パーセントオフの1349円で購入可能。なお、ゲーム内は日本語表示に対応している。
本日6月11日に実施されたBethesda Softworksのカンファレンスにて『Skyrim Very Special Edition』というゲーム映像が流れた。同ゲームは『The Elder Scrolls V: Skyrim』を音声で遊ぶというRPGだ。
マイクロソフトは6月11日、プレスカンファレンス「Xbox E3 2018 Briefing」を実施し、『Gears 5』をXbox One/Windows 10向けに発表した。2019年に発売する。本作は、マイクロソフト傘下のThe Coalitionが手がける『Gears of War』シリーズ最新作だ。
tinyBuild Gamesは、6月11日にE3の開催にあわせて最新トレイラーを公開し、秘密のヴェールに包まれていた『Secret Neighbor』の詳細を明らかにした。本作は隣人の秘密を暴くステルスホラー『Hello Neighbor』のスピンオフ作品で、マルチプレイヤーのソーシャル・ホラーゲームだ。
DevolverDigitalは本日6月11日、『My Friend Pedro』の最新トレイラーを公開し、同作をNintendo Switch向けに発売することを発表した。発売時期は2019年初頭。『My Friend Pedro』はバナナの命を受けたプレイヤーがバレリーナの如く宙を舞うアクションゲーム。
Bethesda Softworksは、『Fallout 76』の発売日が2018年11月14日となることを発表し、同作の詳細情報を公開した。『Fallout 76』はこれまでのシリーズとはうって変わり、オンラインRPGになるという。
パブリッシャーのDevolver Digitalは6月11日、『Metal Wolf Chaos XD』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox Oneで、2018年内に発売する。本作は、フロム・ソフトウェアが2004年に発売したアクションゲーム『METAL WOLF CHAOS』のリマスター版だ。
Bethesda Game StudiosのTodd Howard氏は本日6月11日、シリーズ最新作『The Elder Scrolls VI』を発表した。広大な世界とタイトルロゴを映したティザーを公開したのみであるが、ファン待望の次回作の開発を進めていることを正式に発表した形だ。
CD PROJEKT REDは6月11日、新作RPG『Cyberpunk 2077(サイバーパンク2077)』のE3 2018トレイラーを公開した。このトレイラーは2012年に発表されてから初めて披露されるゲームエンジンでの映像となる。ついに映像が解禁されたその内容もてんこもりであるが、最後の数フレームにメッセージが隠されていたという。
Bethesda Softworkは本日開催中の「Bethesda E3 2018 Showcase」にて、『DOOM Eternal』を発表した。詳細は、2018年8月10日にテキサスで開催されるQuakeconで発表されるという。
マイクロソフトは6月11日に開催されたプレスカンファレンス「Xbox E3 2018 Briefing」にて『We Happy Few』の最新トレイラーを公開し、同作が8月10日発売予定であることを発表した。
バンダイナムコエンターテインメントは本日6月11日に開催されたプレスカンファレンス「Xbox E3 briefing」にて、『JUMP Force』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PCで、2019年の発売を予定している。
マイクロソフトは6月11日、「E3 2018」に合わせて開かれたプレスカンファレンス「Xbox E3 Briefing」にて『Tom Clancy’s The Division 2(ディビジョン2)』初のシネマティック・トレイラーとゲームプレイ・トレイラーを公開。PlayStation 4/Xbox One/PC向けタイトルとして2019年3月15日に海外にて発売されることが発表された。
カナダのインディースタジオStudio MDHRは6月11日、昨年発売したシューティングアクションゲーム『Cuphead』向けの初のDLCとなる「The Delicious Last Course」を発表した。2019年内に配信予定。
カプコンは本日6月11日、『デビル メイ クライ 5』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PC(Steam)で、2019年春の発売を予定している。
マイクロソフトは6月11日、「Xbox E3 Briefing 2018」にてDontnod Entertainment開発のナラティブ・アドベンチャー『Awesome Adventures of Captain Spirit』を発表した。6月26日にPlayStation 4/Xbox One/PC(Steam)向けに無料配信される(国内向けの予定は未定)。
マイクロソフトは6月11日、プレスカンファレンス「Xbox E3 2018 Briefing」を実施し、『Forza Horizon 4』をXbox One/Windows 10向けに発表した。2018年10月2日に発売、「Ultimate Edition」の購入者は9月28日から先行プレイ可能となる。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。

























































































































