『レッド・デッド・リデンプション2』のXbox One版のファイルサイズが、87.96 GBになることがMicrosoftストアより判明している。『レッド・デッド・リデンプション2』のファイルサイズについては、多くの噂が立ち込めていたが、プラットフォームによる公式情報が出た。
Activisionは10月15日、『Call of Duty: Black Ops 4』のダウンロード版の発売初日の売り上げ本数について、同社史上最高を記録したと発表した。一方で、本作のパッケージ版の売り上げについては、イギリスでは『Call of Duty: WWII』のおよそ半分だという。
インディー開発スタジオMoonanaによる新作Sci-Fi/ファンタジーRPG『Virgo Vs The Zodiac』がPC(Steam)にて2018年12月4日に発売予定。『MOTHER2』、『マリオ&ルイージRPG』、『真・女神転生』などのJRPGからインスパイアを受けたことを公言しているRPGだ。
PlayStation 4にて、特定のメッセージを受け取った際に本体がクラッシュし、アカウントが使用不可能になるという不具合が見つかった。特殊文字が含まれたPSNメッセージを”受け取る”だけでPlayStation 4本体が機能不全に陥ってしてしまう。
Xbox One版『フォートナイト バトルロイヤル』にて、「XIM Apex」などのマウス・キーボードをコンソールに接続できるコンバーターが規制されていることが明らかになった。現在、コンバーターを接続して『フォートナイト』のプレイを試みた際、エラーメッセージが表示されてゲームが進行できなくなっている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。153回目です。和をベースにしたオープンワールドRPG『Kenshi』ですが、なかなかに時間泥棒のようですね。
パブリッシャーのXSEED Gamesは10月13日、海外PS4版『閃乱カグラ Burst Re:Newal』の発売日を延期すると公式Twitterアカウントを通じて発表した。延期の理由について、『閃乱カグラ Burst Re:Newal』の「スキンシップモード」をゲームから削除するためだとしている。
先月9月19日、マルチプレイ型ホラーゲーム『Dead by Daylight』のDLC「Shattered Bloodline」がリリースされた。本稿では「Shattered Bloodline」で追加された、サバイバー「アダム・フランシス」の固有パークと既存のパークを組み合わせた、初心者にもおすすめのパーク構成について、いっしょうさんに解説していただく。
インディースタジオBS STUDIOSが発売中の『BOLSOMITO 2K18』について、ブラジルの政府機関が調査に乗り出し、Valveに対して販売を中止するよう求めていること。『BOLSOMITO 2K18』は、ベルトスクロール・アクションゲーム。ゲームとしてはごくシンプルな作りであるが、内容は訳ありのようだ。
PS4専用タイトルである『アッシュと魔法の筆』は、住民がいなくなったさびれた港町を舞台に、魔法の筆で町の壁に絵を描いていくアクション・アドベンチャーだ。魔法の筆によって町の壁に絵を描くと、たちまちカラフルな景色は動き出し、かいぶつを描くと、生命が宿って活き活きと動き出す。
今月10月5日に発売されたNintendo Switch向け『スーパー マリオパーティー』にて、とあるキャラクターが注目を集めている。そのキャラクターとは、クリボーだ。腕がないと認識されているクリボーが見せる活躍に、ユーザーは超能力を獲得したのではないかという疑問を抱いているようだ。
バトルロイヤルゲーム 『フォートナイト バトルロイヤル』にて、新たな車両「クアッドクラッシャー」が近日中にも追加されることが発表された。『フォートナイト』に追加される3番目の車両となり、建物をクラッシュすることも可能であるようだ。
Paradox Interactiveは10月11日、『Cities: Skylines』向けDLC「Industries」を発表した。7つめの大型DLCとなるこのパックを導入すれば、ゲーム内の工業地帯の要素が拡張され、プレイヤーのひとつひとつの選択により多くの意味が持たされるという。
カプコンは10月11日、『カプコン ベルトアクション コレクション』をSteamにて発売した。価格は3300円。本作は、カプコンが1990年代にアーケードでリリースした名作ベルトスクロール・アクションゲーム7タイトルをまとめて収録する作品だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。