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GameTomoは『すみれの空』の新映像を公開。同作を2021年に発売すると告知した。対応プラットフォームは(Steam)/Nintendo Switch。
スクウェア・エニックスは12月24日、アーケード向け対戦型アクションゲーム『ディシディア ファイナルファンタジー』のネットワークを利用したサービスを、2021年4月1日6時をもって終了すると発表した。
D.N.A.Softwaresは12月24日、Nintendo Switch用ソフト『東方幻想麻雀』にて、追加キャラクター「ZUN」の配信を開始した。ビールを片手に、筒子を積み込む原作者。
Gaijin Entertainmentは12月23日、The Three Whales Studioが手がけるオンライン・アドベンチャーゲーム『Age of Water』を発表した。海洋オープンワールドADV。
日本一ソフトウェアは12月24日、旅アドベンチャーゲーム『風雨来記4』を発表した。ちょうど20周年を迎える『風雨来記』シリーズの最新作だ。
現在の『Apex Legends』における壊れキャラとはいったい誰だろう。あるユーザーが、各レジェンドについての“ぶっ壊れ主張”をまとめている。はたして、『Apex Legends』バランスブレイカーの真犯人は見つかるのだろうか。
『The Forest』続編サバイバルホラー『Sons of the Forest』続報公開。変異体の恐怖、そして丸太運搬生活再び。『Sons of the Forest』は2021年発売予定だ。
今年もっともKickstarterで支援を集めたデジタルゲームは、日本のクリエイター村山吉隆氏による『百英雄伝』だという。同作のもとに集まった支援金額は4億8000万円以上。一方、続く2位のゲームも国内発のタイトルが並んでいる。
『サイバーパンク2077』PC版のセーブファイルが8MBを超えると、セーブファイルが破損する問題が修正された。ホットフィックス1.06にて。PS4/Xbox One版『サイバーパンク2077』の安定性改善も。
『サイレントヒル』『サイレン』シリーズの生みの親として知られる外山圭一郎氏は現在、「ホラー系寄り」のアクションアドベンチャーを開発しているという。リリース時期としては3年後を目標しているとのこと。
南国の島で独裁国家を築くSLG『トロピコ5』PC版が24時間限定で無料配布。Epic Gamesストアにて。『トロピコ5』はカリブの島国の大統領となって世界一の独裁者を目指すシミュレーションゲームだ。
国内のゲーム開発会社ポケットペアは12月22日、『クラフトピア』向けに「地獄アップデート」を配信した。『クラフトピア』初となる大型アップデートでは、VRoid Hubへの正式対応や新エリア地獄の追加など、多岐にわたるコンテンツが追加されている。
GOG.comにて『Brigador: Up-Armored Edition』が無料配布中。『Brigador: Up-Armored Edition』は、とある惑星を舞台に傭兵として戦い、最終的に惑星からの脱出を目指すSFアクションゲームだ。
『FF14』で「24アカウント」運用をするプレイヤー・ウィン氏にインタビュー。ゲームを遊び人生が変わったという同氏のライフスタイルとは。
アトラスは12月23日、『真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER』向けにアップデートVer.1.02を配信開始した。遊びやすさがぐっと向上しているようだ。
ゲーム周辺機器メーカーのHuman Thingsは12月23日、ゲーム機用キャプチャデバイス「ShadowCast」をGENKIブランドから発表。ShadowCastは、ゲーム機の映像・音声をPCに出力するためのキャプチャデバイスだ。
PLAYSIMは12月23日、現在Steamにて早期アクセス配信中の『常世ノ塔』の大型アップデートを実施。『常世ノ塔』にボスなどを追加した。
ゲームパブリッシャーRaw Furyが開発者と結ぶパブリッシング契約書のテンプレートを一般公開。「秘密情報として扱うべきではない」と、開発者との情報格差解消を目指す。
Steam版の『GUILTY GEAR XX ACCENT CORE PLUS R』にてロールバックネットコードを活用した低遅延通信技術「GGPO」が、本日12月23日より正式に実装される。
PS5に、“PS4版誤プレイ”防止機能が実装。PS5版を所有していながらPS4版をプレイしようとすると、「このゲームのPS4版をプレイしようとしています。PS5版に切り替えますか?」との親切なメッセージが表示される。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































