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スクウェア・エニックスは6月24日、『新すばらしきこのせかい』の体験版を配信すると発表した。配信時間は6月26日午前2時。ボリュームとしては数時間程度とのこと。セーブデータは製品版に引き継ぐことができる。
Koch MediaとTripwire Interactive は6月9日、中世を舞台としたマルチプレイヤーアクションゲーム『Chivalry 2』を発売した。本稿では最低限有用なものに絞って『Chivalry 2』、基礎知識を紹介していこう。
デベロッパーのSabec LTDは6月24日、『カルキュレーター』をNintendo Switch向けに配信した。価格は899円。「カルキュレーター」とはすなわち「電卓」のこと。電卓アプリである。
Kalypso Media Japanは6月24日、『スペースベース スタートピア』日本語版を発表し、9月16日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPS4/PS5/Nintendo Switch。PC版が発売されているが、こちらも9月16日より日本語に対応されるという。
パブリッシャーのAssemble Entertainmentは6月23日、『ITORAH』を正式発表した。『ITORAH』は、手書き風ビジュアルの世界を冒険する2Dアクションゲームだ。
『Apex Legends』にて、アカウントが誤ってBANされる事例が多発していたようだ。『Apex Legends』におけるアンチチートシステムの誤作動が原因とのこと。
ポケットペアは6月23日、『クラフトピア』にて「ペットアップデート」を配信した。『クラフトピア』の世界にペットシステムの導入や秋島の追加などがおこなわれている。
Focus Home Interactiveは6月23日、Cold Iron Studiosが手がける協力型サバイバルシューティングゲーム『Aliens: Fireteam Elite』を、8月24日に発売すると発表した(Steam版は8月25日配信)。PS5/PS4版に関しては、日本では3gooから販売予定。
デベロッパーのSupergiant Gamesは6月24日、ローグライク・アクションゲーム『HADES』のNintendo Switch版を国内配信した。価格は2800円。今回日本語ローカライズを経てついにリリースとなった。
株式会社ブリッジは恋愛アドベンチャーゲーム『俺たちの戦いはこれからだ!episode 1』を発表し、7月15日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch。販売価格は980円。
TYPE-MOONは6月23日、情報番組「TYPE-MOON TIMES”Vol.3」内にて『MELTY BLOOD: TYPE LUMINA』を2021年9月30日に発売すると発表した。新トレイラーが公開され、Steam版も発表されている。
Epic Gamesは、Epicオンラインサービスにおいて無料の機能2種類を追加すると発表した。デベロッパーは新たに、「ゲーム内ボイスチャット」および「Easy Anti-cheat」を利用できるようになる。
Blizzard Entertainmentは6月23日、『オーバーウォッチ』へクロスプレイを実装した。PCとコンソール(PlayStation 4/PlayStation 5/Xbox One/Xbox Series X|S/Nintendo Switch)のプレイヤーがグループを組んでプレイすることが可能になる。クイック・プレイ、アーケード、カスタムのモードが対象だ。
中国のIT大手企業Tencent(テンセント)が、Yager Developmentの株式過半数を合意の上取得した。Yager Developmentは、1999年に設立されたドイツを拠点とするデベロッパーだ。
10 Chambersによる高難易度ホラー協力FPS『GTFO』にて、新たなステージを追加する拡張「Rebirth://EXTENDED」が本日6月23日に配信された。『GTFO』にはRundownと呼ばれる、レイドシリーズのようなステージ群が用意されており、今回の拡張はそれに5つのステージを追加するものとなる。
Nianticは6月22日、『ポケモンGO』における今後の調整方針を表明した。『ポケモンGO』は、新型コロナウイルス感染拡大を受け、昨年3月に自宅でも遊びやすくなるように調整が加えられた。しかしこの変更表明が批判を呼んでいるようだ。
株式会社スティングは6月23日、『ナイツ・イン・ザ・ナイトメア-REMASTER版-』を発表した。『ナイツ・イン・ザ・ナイトメア-REMASTER版-』は、2008年にニンテンドーDS向けに発売され、のちにPSP向けの移植もおこなわれたアクティブ&タクティカルRPG『ナイツ・イン・ザ・ナイトメア』のリマスター版だ。
AMDは6月22日、「FidelityFX Super Resolution(FSR)」の提供を開始した。すでにFSRへの対応が決定しているタイトルのひとつには、スクウェア・エニックスのアクションRPG『FORSPOKEN(フォースポークン)』が挙げられている。
Mojang Studiosは6月22日、『マインクラフト』Bedrock版向けに、『ソニック』シリーズとのコラボレーションDLCを配信開始した。『マインクラフト』の世界にグリーンヒルゾーンなどのステージが登場する。
インディースタジオのHempuliは6月23日、パズルゲーム『Baba Is You』のモバイル版を配信した。『Baba Is You』は、プレイヤーキャラクターを動かし、クリア条件となるオブジェクトに触れることを目指すパズルゲーム。
『Forza Horizon 6』のサポートを担当するTurn 10からは、人力でのモデレーションをおこなっている旨が強調されている。
ジャガイモ皮むきインクリメンタルゲーム『Potato Please』について、あるインディー開発者は自身が手がけたコンセプトを盗まれたと訴えている。
Bungieは9月22日、公式サイトにて「The Next Chapter for Bungie」と題した記事と動画を公開した。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
プロデューサーを務める平山正和氏、ならびに開発プロデューサーを務める山際眞晃氏にインタビューを行った。
『CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)』のアートディレクターを務めるElmeri Raitane氏に本作のこだわりを訊いた。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。





























































































































