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ダークユーモアたっぷりの警察マネジメント&ストラテジーゲーム『This Is the Police 2』がSteamで発売された。『This Is the Police 2』では前作の主人公ジャックと、新米保安官リリーがタッグを組み、腐りきった町に秩序を戻すため業務にあたる。
2012年に発売された『とびだせ どうぶつの森』の売上が1178万本に到達し、販売本数が歴代ナンバーワンタイトルになったことが明らかになった。主要タイトル販売実績ページに記載されているニンテンドーDS向け『おいでよ どうぶつの森』を僅か3万本上回っていることが確認できる。
パブリッシャーのBigben Interactiveは7月31日、ウクライナに拠点を置くインディースタジオFrogwaresが手がける『The Sinking City』の最新トレイラーを公開した。今回の『The Sinking City』の映像では、主人公である私立探偵がSAN値の上昇により狂気に蝕まれていく姿が確認できる。
インディースタジオAbbey Gamesは7月31日、『Godhood』を発表した。『Godhood』は、「宗教」をテーマとするシミュレーションゲームだ。プレイヤーは自身の宗教を作り出し、迷える人々を導いていく。
子供のために『フォートナイト』のコーチを雇う親が増えつつあるとWall Street Journalが報じている。プロ育成だけでなく、単純にうまくなってもらうために雇うケースもあるという。『フォートナイト』人気が継続し、eSports展開が進めば需要は広がりそうだ。
インディースタジオBit Kidは7月31日、『Chasm』をSteamにて発売した。『Chasm』は、メトロイドヴァニアにRPG要素を加えた2Dアクションゲームで、『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』や『リンクの冒険』、『ロックマン』シリーズなどから影響を受けているという。
ゲーム配信プラットフォームSteamにて『Dota 2』『Team Fortress 2』といったValveタイトルのゲーム内アイテムに見せかけた偽アイテムがSteamコミュニティマーケットに出回り始めたことを受け、Valveが対策に乗り出した。
ハチノヨンは8月1日、Nintendo Switch版『Undertale』を9月15日に発売すると発表した。『Undertale』は、ドット絵で描かれる懐かしくも新しいRPGだ。2D RPGながら、発売以来世界で絶大な支持を得ている傑作である。
Annapurna Interactiveは、『Donut County』を現地時間8月28日に発売することを発表した。プレイヤーは、アライグマが操作する「穴」となり、物・人・木々・建物の下に移動することで、穴としてオブジェクトを飲み込んでいく。
「マッド・マックス」風の世紀末世界で戦うバトルロイヤルゲーム『Fractured Lands』のSteam早期アクセス販売が開始された。砂嵐が吹き荒れる荒廃した砂漠地帯を改造車・改造バイクを乗りまわし、他のプレイヤーを排除せよ。『Fractured Lands』は年内正式リリース予定となっている。
極寒地サバイバル『The Wild Eight』を手がけたことで知られるFntasticの新作短編アドベンチャー『Radiant One』のSteam配信が開始された。明晰夢から現実に帰ってこれなくなった男の物語だ。『Radiant One』は今後iOS/XBO/Apple TV向けにも配信される予定だ。
Electronic Artsは本日7月31日、PC向けにOrigin Access Premierをスタートさせた。Origin Access Premierは月額料金を払い数々の特典が受けられるという、いわゆるサブスクリプションと呼ばれる形態のサービスだ。目玉となるのは最新作が発売前から遊び放題になる点だろうか。
アークシステムワークスは7月31日、3D耐繊(対戦)アクションゲーム『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』のゲームシステムの詳細を発表した。本作は、アニメーションスタジオTRIGGERと、構成・脚本の中島かずき氏がタッグを組んで制作した人気アニメ「キルラキル」のゲーム版だ。
お台場のおばけ屋敷「台場怪奇学校」にて『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』の期間限定コラボ企画が8月3日~9月17日にかけて開催される。参加者には同作のオリジナルうちわをプレゼント。『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』は10月25日発売予定だ。
今年12月7日発売予定の『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』を見据えて、ニンテンドー ゲームキューブのコントローラーをイメージしたが続々と登場している。すでに4製品が発表され年末商戦にむけて準備済み。
Steamで公開されていたインディーゲームが、プレイヤーのPCを使って仮想通貨の強制マイニングを行っていた疑いによりSteamストアから削除された。長時間プレイするとマーケット取引価値のあるアイテムを入手できるというインセンティブをプレイヤーに与え、長時間の不正マイニングを可能にするという仕組みだ。
セガヨーロッパの幹部であるJohn Clark氏が、GameIndustry.bizのインタビューにて『龍が如く(英題:Yakuza)』シリーズが欧米にて受け入れられつつあることについて、日本らしさを変えなかったことが理由ではないかとコメントしている。しかし、その理由は未だ不確かなようだ。
インディースタジオWamillは、『Blockchain Tycoon』を8月9日にSteamで早期アクセス販売することを発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。『Blockchain Tycoon』は、仮想通貨を掘って儲けることを目指すマイニングシミュレーションゲームだ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第569回目は『Beat Hazard 2』を紹介する。『Beat Hazard 2』は見下ろし型視点のツインスティック・シューティングゲームで、音楽の曲調に合わせたゲーム展開と、目が痛くなるほどのド派手なエフェクトが特徴だ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第568回目は『Metro Sim Hustle』を紹介する。『Metro Sim Hustle』は地下鉄の運転士となるシミュレーションゲームだ。ただ運転するだけでなく、仕事外のアクティブさが求められる。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。













































































































