今月9月19日より、Nintendo Switch Onlineのサービスが正式スタートした。その中に「セーブデータお預かり」という機能がある。クラウドセーブが保存できるというサービスだが、サービス加入をやめるとそのセーブデータがいつまで保存されるか不明瞭だった。しかし、その期間がようやく判明した。
PS4/XBO/PC向けタイトル『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』のエンディングはリリース初日に配信されたアップデートにより変更されている。趣旨は変わらないが、その伝え方は異なる。リブート三部作の最終章『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』の後、シリーズはどこに向かうのだろうか。
ポーランドのインディースタジオThe Farm 51は9月22日、『World War 3』のSteamでの早期アクセス販売を10月20日に開始すると発表した。『World War 3』は、2026年の近未来世界を舞台に第三次世界大戦を戦うマルチプレイ・ミリタリーFPS。
今月9月19日より、ポルノサイトであるYouPornにて、任天堂の人気キャラクターであるキノピオ(Toad)の検索数が急増していることが、報告されている。数としては、なんと2296%上昇したという。22倍増えたこのキノピオの検索数増加の裏側には、とあるスキャンダラスな事件が関係していたようだ。
Rockstar Gamesは9月24日、『レッド・デッド・リデンプション2』の最新情報を公開した。本作では、生きた世界を緻密に表現することにも力が入れられている。約200種類もの野生生物が登場するようで、動物のほかに鳥や魚が、それぞれ個性豊かに描かれるという。
キーワード「クッパ姫」が、9月23日から日本のTwitterのトレンドを独占している。トレンドの最上位をキープし続けており、その勢いは衰えるどころか強まるばかり。そんな熱狂的な「クッパ姫」現象は、なぜ起こったのだろうか?時系列的にその謎を紐解いていこう。
シリーズ最新作『Fallout 76』は、ファンから大きな期待を集めている。アメリカ・バージニア州に暮らす12歳の少年Wes君もそのうちのひとり。しかし、Wes君は神経芽腫と呼ばれる小児がんを患っており、『Fallout 76』発売までは生きられないかもしれないという不安を抱えていた。
スペインのインディースタジオChibig Studioは9月19日、『Summer in Mara』を発表した。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Nintendo Switch/PC(Steam)で、発売時期は、2019年だ。『Summer in Mara』は、日差しの照る美しい「島」を舞台に展開されるアドベンチャーゲーム。
ゲーム周辺機器メーカーYesOJOは9月21日、Nintendo Switch向けとして世界初をうたうポータブルスピーカーを発表した。正式な製品名はまだ決定していないようであるが、Nintendo Switch本体と組み合わせて使用可能。さらに汎用のBluetoothスピーカーとしても利用できる製品になるようだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。記念すべき150回目です。9月は数多くの新作が発売される月です。みなさんは何を遊んでいますか?
『フォートナイト』の月間プレイヤー数について、8月に7830万人を記録したことが発表された。6月に公表された同数値は約4000万人であったことから、短期間で大幅に人口を増やしたことがわかる。Nintendo Switch/Android版『フォートナイト』の配信開始が要因のひとつだろう。
今年12月7日にNintendo Switch向けに発売予定の『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。あらゆるコンテンツがシリーズ史上最大規模という本作に期待する人は多いことだろう。カナダに暮らす21歳のChris Taylor氏もそのひとり。しかし『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』を遊ぶためにはひとつ、懸念点が存在していた。
インドネシア産ホラーゲーム『DreadOut 2』がSteam向けに発表された。本作はカメラ撮影により亡霊を退治する2014年発売のホラーゲーム『DreadOut』の続編。準オープンワールドにて都市伝説として知られる亡霊たちをカメラと近接武器で退治していく。『DreadOut 2』の発売日は未定。
『The Walking Dead』などアドベンチャーゲームの開発・販売元として知られるTelltale Gamesは9月22日、スタジオの大部分を閉鎖する難しい決断をおこなったと公式SNSを通じて発表した。これによって同社のスタッフは、会社およびパートナーへの義務を果たすための25名を残し、今朝全員解雇されたようだ。
Steamのゲームが遊べる携帯型PC「SMACH Z」。発売前にした多くの注目を集めているが、一方でまだ不明瞭な点が多い。東京ゲームショウ2018にて、SMACH Z開発チームが来日し、同製品を出展していたので、さまざまな疑問をぶつけてみた。
インディースタジオPlukitは、『Staxel(スタクセル)』をNintendo Switch向けにリリースする予定であることを発表した。Plukitは、同作を東京ゲームショウ2018に出展しており、その場所にてNintendo Switch向けに開発中であることを日本ユーザーだけに“こっそり”教えてくれていた。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。