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個人開発者ksym氏が開発中の3Dレースゲーム『寿司がはしるやつ』。ユニークなアイデアとして今年に入り注目されたが、同作に酷似したゲームが登場したとして、SNS上で話題となっている。
『マインクラフト』のゲーム中で猫を事故で無くしたYouTuberが泣く(泣きそうになる?)様子がTwitterで話題となっている。地下を探索中、彼女を追いかけてきたペットの猫がマグマに落ちてしまうという事故があったのだ。
ゲームクリエイター斎藤成紀氏が、独自の目線でポーランドの生活やゲーム事情を伝える新連載。斎藤氏は、さまざまなゲーム制作に携わってきた開発者だ。そんな彼の目線を介して、ポーランドのゲームづくりや文化を紹介する。
Discordにて、「Go Live」と呼ばれるゲームのプレイ画面配信機能が追加される。実装予定日は現地時間8月15日。ボイスチャット中に「Go Live」のボタンを押すことで、現在プレイしているゲームの画面が、最大10人のフレンドに共有できる機能だ。
Razerは8月9日、低遅延かつ軽量の新しいゲーミングマウス「Razer Viper」を国内向けに発表した。発売日は2019年8月22日。希望小売価格は税別8980円。
アメリカのスポーツ専門チャンネルESPNとABCは、『Apex Legends』のトーナメント大会「EXP Invitational – Apex Legends at X Games」を、今月発生した銃乱射事件の影響によりこの週末に予定していた放送を取りやめたという。
株式会社ポケモンは8月7日、『ポケットモンスター ソード・シールド』における新情報を公開した。その中の新ポケモンタチフサグマが、ロックバンドKISSメンバーと似ているされ、話題を呼んでいる。
アメリカのインディースタジオWyrmbyteは8月8日、現在開発中の『Ashes of Oahu』の早期アクセス販売を、8月29日にSteamにて開始すると発表した。本作は、ハワイ・オアフ島を舞台にするオープンワールド・アクションRPG。
ゲーム周辺機器メーカーのHuman Thingsは8月8日、Nintendo Switchドックの機能をコンパクトにまとめた「GENKI: Covert Dock」を発表した。
『スカルガールズ』開発元新作『Indivisible』の発売日が10月8日に決定した。対応言語には日本語も含まれている。まずはPS4/Xbox One/Steam向けに同日発売され、後日Nintendo Switch向けにもリリースされる。『Indivisible』は東南アジアの神話をベースにした2D横スクロールアクションRPGだ。
カリフォルニア大学アーバイン校は、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』プレイヤーを対象とした奨学金を提供すると発表した。2019/2020年度から開始されるという。
パブリッシャーTeam17 Digitalは8月9日、『Monster Sanctuary』を2019年8月29日にSteamにて早期アクセス配信開始すると発表した。『Monster Sanctuary』は、ドット絵で描かれるアクションRPGだ。
ゲームスタジオStudio Wildcardは6月18日、『ARK: Survival Evolved』のシーズンパス「ARK: Genesis」を発表した。『ARK』に新章を導入するシーズンパスだ。
Epic Gamesストアにて、PC版『GNOG』の無料配布が開始された。配布期間は8月15日までとなっている。次回の無料配布は『Hyper Light Drifter』と『Mutant Year Zero』。
スクウェア・エニックスは8月8日、『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』の公式生放送をおこない、本作最後の無料アップデートを8月20日に配信するとし、その内容を披露した。
エンターグラムは8月8日、ガールズ・メンタル・サスペンス『幻想牢獄のカレイドスコープ』を正式発表した。『幻想牢獄のカレイドスコープ』は、竜騎士07氏が企画・シナリオを担当し、原画を樋上いたる氏が手がける作品。
『Genesis Noir』は、洒落た小説の挿絵のような3Dグラフィックが特徴のインタラクティブ・アドベンチャーゲームである。シュールレアリスム的銀河を旅し、こじれた三角関係を崩壊させる「Big Bang」を止めるのだ。
カプコンはYouTube公式チャンネルの番組で『モンスターハンターワールド:アイスボーン』のバランス調整について発表した。属性・弱点特攻・渾身のスキルとガンランスのバランス調整について、開発意図を踏まえつつ説明を行った。
『ボーダーランズ3』のリーク情報を扱っていたYouTuberが突如活動停止。販売元がYouTuber宅に調査員を送り込んだとして話題となっている。本件が報じられたのち、Twitter上では『ボーダーランズ3』のボイコットを呼びかける「#BoycottBorderlands3」というハッシュタグが広まっていった。
Steamを運営するValveが、ストアに掲載されたゲームの発売日について、メーカーが編集する際の手続きの変更をおこなっていたことが明らかになった。悪用することで露出を目論むメーカーを抑止するためである。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。

















































































































