カプコンは4月16日、『バイオハザード ヴィレッジ』に含まれるモード「ザ ・マーセナリーズ」について詳細を明らかにした「ザ・マーセナリーズ」は『バイオハザード』シリーズ伝統の人気エクストラゲームだ。
Cygamesは4月15日、『グランブルーファンタジー ヴァーサス』の新キャラクター「ユーステス」を4月20日に配信すると発表した。戦闘スタイルとしては、封印武器の一つであり「フラメクの雷」と呼ばれる銃と、特殊装甲に内蔵した武装を駆使して戦うという。
Private Divisionは4月15日、スケボーアクションゲーム『オリオリワールド(OlliOlli World)』を日本向けに発表した。『OlliOlli』シリーズは、ユニークなステージの数々をサイドビューのゲームプレイにて駆け抜けるスケボーアクションゲーム。
国内のパブリッシャーであるデジマースは4月15日、『ミアステール~デズニフの遺跡~』の配信を開始した。『ミアステール~デズニフの遺跡~』は、特殊機関のメンバーとして遺跡を探索する、2Dワイヤーアクションゲームだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。