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マイクロソフトは6月25日、同社のイベント「What’s Next for Windows」にてWindowsの最新バージョンとなる「Windows 11」を発表した。過去のWindowsから見た目が大きく変わる。
新作MOBA『ポケモンユナイト(Pokémon UNITE)』のフェアプレイポイントシステムが注目を集めている。プレイヤーの振る舞いによって報酬、またはペナルティが与えられる。
コナミデジタルエンタテインメントは6月24日、「新サッカーコンテンツ」のオープンベータテストを開始した。対応プラットフォームはPlayStation 5/PlayStation 4/Xbox Series X|S/Xbox Oneで、実施期間は7月8日9時まで。
『ファイナルファンタジーVII リメイク』共同ディレクター(シナリオデザイン)を務めた鳥山求氏は、スクウェア・エニックスのアメリカ公式サイトのインタビューを介して、同作の蜜蜂の館についてのシーンに込めたこだわりを語った。
Koch MediaとTripwire Interactiveは6月24日、Torn Banner Studiosが手がけた中世戦場アクションゲーム『Chivalry 2』のパッケージ版を発売した。対応プラットフォームはPlayStation 5/PlayStation 4およびXbox Series X|S/Xbox One(Smart Delivery対応)。
『ノーマンズスカイ』にて、プレイヤーの顔を全部同作の“開発者”に置き換えるMod「Everyone is Sean」出現。Sean Murray氏本人も「今すぐ消せ」と苦笑ぎみ。
オープンワールド・サバイバル『Rust』国内PlayStation 4版が本日発売。『Rust』PS4パッケージ版のプレゼントキャンペーンも実施中。
Steamの居住国設定変更に「3か月に1回まで」の制限追加か。Steamにてゲームの地域別価格差などを利用する一部ユーザーの取り締まりと思われる。
デベロッパーのSystem Era Softworksは6月23日、『ASTRONEER』向けの最新アップデート「Jet Powered Update」を配信した。『ASTRONEER』は、未開の惑星を舞台に探索や資源収集、クラフトや拠点建築などをおこなうサンドボックスゲーム。
Iron Game Studioは6月24日、『Valheim』へパッチ0.155.7を配信した。敵AIが改善されたほか、『Valheim』の世界にメイポールが登場している。
DorsalFin Studioは6月24日、『真砂楼』Nintendo Switch版を7月8日に配信開始すると発表した。『真砂楼』は、かつて猟奇殺人事件が起こった廃墟へ足を踏み入れるホラーゲームである。
スクウェア・エニックスは6月24日、『新すばらしきこのせかい』の体験版を配信すると発表した。配信時間は6月26日午前2時。ボリュームとしては数時間程度とのこと。セーブデータは製品版に引き継ぐことができる。
Koch MediaとTripwire Interactive は6月9日、中世を舞台としたマルチプレイヤーアクションゲーム『Chivalry 2』を発売した。本稿では最低限有用なものに絞って『Chivalry 2』、基礎知識を紹介していこう。
デベロッパーのSabec LTDは6月24日、『カルキュレーター』をNintendo Switch向けに配信した。価格は899円。「カルキュレーター」とはすなわち「電卓」のこと。電卓アプリである。
Kalypso Media Japanは6月24日、『スペースベース スタートピア』日本語版を発表し、9月16日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPS4/PS5/Nintendo Switch。PC版が発売されているが、こちらも9月16日より日本語に対応されるという。
パブリッシャーのAssemble Entertainmentは6月23日、『ITORAH』を正式発表した。『ITORAH』は、手書き風ビジュアルの世界を冒険する2Dアクションゲームだ。
『Apex Legends』にて、アカウントが誤ってBANされる事例が多発していたようだ。『Apex Legends』におけるアンチチートシステムの誤作動が原因とのこと。
ポケットペアは6月23日、『クラフトピア』にて「ペットアップデート」を配信した。『クラフトピア』の世界にペットシステムの導入や秋島の追加などがおこなわれている。
Focus Home Interactiveは6月23日、Cold Iron Studiosが手がける協力型サバイバルシューティングゲーム『Aliens: Fireteam Elite』を、8月24日に発売すると発表した(Steam版は8月25日配信)。PS5/PS4版に関しては、日本では3gooから販売予定。
デベロッパーのSupergiant Gamesは6月24日、ローグライク・アクションゲーム『HADES』のNintendo Switch版を国内配信した。価格は2800円。今回日本語ローカライズを経てついにリリースとなった。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。
購入者の21%、5万5000件にものぼる返金リクエストを受けたとする開発者の投稿が波紋を呼んでいる。
Epic Gamesは6月26日、同社の元業務委託スタッフを相手取って提起していた訴訟について、同意判決および恒久的差止命令を求める申立てを裁判所に提出した。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
本編発売後から現在に至るまでの開発秘話や、インディー定義に対する思いなどを訊いた。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。
















































































































