コナミデジタルエンタテインメントは6月24日、「新サッカーコンテンツ」のオープンベータテストを開始した。対応プラットフォームはPlayStation 5/PlayStation 4/Xbox Series X|S/Xbox Oneで、実施期間は7月8日9時まで。
『ファイナルファンタジーVII リメイク』共同ディレクター(シナリオデザイン)を務めた鳥山求氏は、スクウェア・エニックスのアメリカ公式サイトのインタビューを介して、同作の蜜蜂の館についてのシーンに込めたこだわりを語った。
Kalypso Media Japanは6月24日、『スペースベース スタートピア』日本語版を発表し、9月16日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPS4/PS5/Nintendo Switch。PC版が発売されているが、こちらも9月16日より日本語に対応されるという。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。