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日本一ソフトウェアは8月5日、アドベンチャーゲーム『アサツグトリ』を11月25日に発売すると発表した。『アサツグトリ』は、時間遡行能力を駆使して事件を未然に防ぐタイムループ探索アドベンチャーゲームだ。
『Apex Legends』シアへの対抗手段として、クリプトに「スキャン無効化」のパッシブがほしい。そんな要望が、『Apex Legends』開発者により否定されている。
Project LUMINAは8月5日、『メルティブラッド:タイプルミナ』のプレイアブルキャラクターとして「翡翠&琥珀」を発表した。それぞれ単体のキャラクターとしても、2人1組でも『メルティブラッド:タイプルミナ』に登場するようだ。
Xbox部門責任者として活躍するPhil Spencer氏が『Destiny 2』を好きすぎるとして話題。会議中でも『Destiny 2』を遊ぶほどの、ヘビーユーザーなのだ。
コナミデジタルエンタテインメントは8月5日、 『パワプロクンポケットR』の発売日を11月25日に決定したと発表。『パワプロクンポケットR』は、2011年に発売された『パワプロクンポケット14』以来10年ぶりのシリーズ作として発売予定。
現在ニンテンドーeショップでは、夏にあわせたNintendo Switch向けの大型セールが開催中だ。本稿では、セールに追加された作品からピックアップして紹介していこう。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは8月5日、『ゴースト・オブ・ツシマ』における新コンテンツを発表した。オンラインマルチプレイモード「Legends/冥人奇譚」にて、2vs2の対戦新モード「群雄」が追加される。
CRESTは8月4日、ホラーアドベンチャーゲーム『Last Light』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびNintendo Switch。『Last Light』は、古い廃病院を舞台にするホラーアドベンチャーゲームだ。
フライハイワークスは8月4日、アクション・アドベンチャーゲーム『フェノトピア』のXbox Series X|S/Xbox One/Windows 10版を、8月25日に配信すると発表した。
Blizzard Entertainmentは8月4日、デジタルカードゲーム『ハースストーン』の新拡張パック「風集うストームウィンド」を実装した。「風集うストームウィンド」で描かれるのは人間やドワーフの陣営となるアライアンス。その中枢を担う王都ストームウィンドを舞台とした物語である。
『FF14』の料理を集めたレシピブックが11月9日に発売されるようだ。『FF14』に登場するあらゆる地方の料理を集め、現実世界で調理できるようなレシピブックとなりそうだ。序文は『FF14』のプロデューサー兼ディレクターである吉田直樹氏が手がけていることが明記されている。
デベロッパーLove Conquers All Gamesは8月4日、レズビアンRPG『Get in the Car, Loser!』について、2021年9月にリリースすると発表した。同作を手がけるChristine Love氏は、ジェンダーやフェミニズムといった題材をゲーム体験に融合させた作品で評価を集める開発者だ。
NCSOFTは8月4日、『リネージュ2M』にて定期メンテナンスを実施し、新たなコンテンツを導入した。期間限定かつ有償でキャラクターのサーバー移動が可能になっている。
コロプラは8月4日、任天堂より起こされていた特許権侵害に関する訴訟について、任天堂と和解に合意したことを発表した。コロプラ側が、任天堂特許についての今後のライセンスを含めた同訴訟の和解金を任天堂に支払うことで、任天堂側は訴えを取り下げるという。
PS4/PS5向けサマーセール拡大。『キングダムハーツ』全部入りが75%オフ、『ジャッジアイズ』が1500円以下とお得に。そのほか『TROPICO 6』『龍が如く7 光と闇の行方』が50%オフ。
株式会社ポケモンは8月4日、『New ポケモンスナップ』のアップデートVer. 2.0.0を配信した。遊びやすさについても改善が施されたようだ。
かつて日本でもリリースされたMOアクションRPG『グランドチェイス』がSteamで人気を博しているようだ。
『グランドチェイス』は、もともとは2003年頃に展開されていた作品だ。
カプコンは8月4日、『ストリートファイターV チャンピオンエディション』シーズン5最後の追加キャラクター「ルーク」の情報を公開した。ルークは、シリーズの今後に繋がる人物であるという。
Nintendo Switch向けの大型セールに、60タイトル以上がラインナップに追加された。本稿では、対象ゲームのなかから注目作をピックアップして紹介していこう。
Saber Interactiveは8月3日、ゾンビTPS『World War Z Aftermath』を9月21日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One。2019年に発売された『World War Z』の拡張版といえる作品だ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
あるダークファンタジーRPGの開発者が「妻の寝顔」を使ってゲームのモンスターを作ったとして話題になっている。
Alinea Analyticsの調べによると、今年上半期のSteamは10年前の約5倍の売り上げを記録しているのだという。
テキサス拠点のゲームエンジン「id Tech」を担当するチームでは、“1人を除いた全員”がレイオフされたという。
『めっちゃカメレオン』について、タイトル名まで本家に酷似した作品が登場し、波紋を広げている。
利用規約の条項にかかわらず、中国ではゲームアカウントの相続権を認めた判決があると紹介され、話題となっている。
Bungieにてディレクターを務めていたChristopher Barrett氏は7月9日、ソニー・インタラクティブエンタテインメントおよびBungieを相手取って提起していた訴訟について、和解に至ったことを報告した。
あるユーザーが海外掲示板Redditに投稿した「作っているゲームにアラビア語を絶対に実装するな」と呼びかける文章が話題となっている。
Barely Making Gamesは7月8日、開発中止の検討を表明していた『Retro Rail GO!』について、プロジェクトを維持し完成まで進めると発表した。
GameDiscoverCoの調査によると、Steamユーザーの43%は生成AI使用ゲームの購入に抵抗を感じていない一方で、31%は否定的に感じている。
『Project Phoenix』を手がけるCreative Intelligence Artsは7月7日、同作のKickstarterキャンペーンページにて最新の活動報告をおこなった。
マイクロソフトは現地時間7月6日、XBOX部門において本会計年度内に約4800人規模のレイオフを実施する方針を発表した。
当事者間での対話や関係の修復を促すアプローチを取り入れる可能性が研究されている。
あるインディーゲーム開発者が、Steamの審査におけるValveの対応に良い意味で驚かされたとして体験を共有し、注目が集まっている。
購入者の21%、5万5000件にものぼる返金リクエストを受けたとする開発者の投稿が波紋を呼んでいる。
Epic Gamesは6月26日、同社の元業務委託スタッフを相手取って提起していた訴訟について、同意判決および恒久的差止命令を求める申立てを裁判所に提出した。
『NTE: Neverness to Everness』の新キャラである「真紅」の一部衣装について、すぐさまデザインが変更されたとの報告が寄せられた。
『VALORANT』や『League of Legends(LoL)』などが、フィリピンの学校教育の“推奨教材”とされているようだ。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
ユーザーコミュニティの活動も活発な『トリッカル』の、公式クリエイターや運営陣に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
新DLCの内容や、開発にあたってのコンセプト、さらに今後の展開などを深掘りしていく。
本編発売後から現在に至るまでの開発秘話や、インディー定義に対する思いなどを訊いた。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。
『コーヒートーク トーキョー』では東京の夜風と新しい出会いに触れることになった。
『怪獣8号 THE GAME』の良さを、本稿では主にキャラクターとストーリー面について言葉にしてお伝えしたい。

















































































































