Nintendo Switchの非公式エミュレーター「yuzu」を巡る訴訟について、米任天堂と「yuzu」の開発元Tropic Hazeは和解に至ったようだ。Tropic Hazeは任天堂の訴えを受け入れ、「yuzu」の配布・開発を終了している。
バンダイナムコエンターテインメントは3月5日、PvPvEシューター『SYNDUALITY Echo of Ada』のクローズドベータテスト(CBT)を3月28日から4月1日の日程で開催することを発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5/Xbox Series X|S。
『ファイナルファンタジーVII リバース』ディレクターの浜口直樹氏は、海外メディアOne More Gameのインタビューの中で、同作のビジュアルについて言及。「顔の光源処理」についても、改善の着手しているようだ。
ケムコは3月1日、タクティカルシミュレーションRPG『封魔戦記エルドギア』を3月8日にリリースすることを発表した。対応プラットフォームは、PC(Steam)およびNintendo Switch /PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。本作は、約18年前にフィーチャーフォン向けに配信されたアプリを復刻した作品だ。
デベロッパーのFuturLabは日本時間3月2日、高評価洗浄シム『PowerWash Simulator』について、2024年のロードマップを公開した。対応プラットフォームはPC(Steam/Microsoft Store)/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。またXbox Game Pass(PC/コンソール/クラウド)にも対応している。
Playstackは、『Balatro』のコンソール向けダウンロード版が、一部地域にて一時的に販売停止となっていることを報告した。レーティング区分が「IARC: 3+」から「IARC: 18+」に突如変更されたことが原因だという。
サークル魔女の脳は3月1日、まどろみだらけの街を寝落ちしないように旅行する、死に覚えローグライク『まどろみトラベル』のSteamストアページを公開した。同作はPC(Steam)向けに、3月29日リリース予定。通常価格は240円になるそうだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。