KRAFTON JAPANは1月17日、『ダークアンドダーカーモバイル』について、2月5日にカナダでソフトローンチをおこなうと発表。日本国内でも条件を満たしたストリーマーが本作を先行体験できるイベントが行われる見込みだ。
株式会社ポケモンは1月17日、『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』にて実装予定の、トレード機能の詳細を発表した。また新拡張パックが今月中に実装予定であることも明かされている。
バンダイナムコエンターテインメントは1月16日、『SYNDUALITY Echo of Ada(シンデュアリティ)』のアーリーアクセスを開始した。予約特典機体「デイジーオーガ」を付け狙う“強盗プレイ”に勤しむユーザーがさっそく現れているようだ。
Crackshellは1月15日、『Heroes of Hammerwatch II』をSteam向けにリリースした。本作はローグライク要素としてスキルのランダム進化システムなどが用意されており、そうしたシステムが高く評価されているようだ。
Heart Machineは、1月15日に『Hyper Light Breaker』をSteam向けに早期アクセス配信を開始。Steamユーザーレビューで「賛否両論」のスタートとなったものの、フィードバックを受け止め、早急に改善するとの声明を発表した。
Stray Kite Studiosは1月16日、『Wartorn』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)。2025年内に、早期アクセス配信でのリリースを予定している。本作を手がけるStray Kite Studiosは、数々の有名タイトルを手がけたベテラン開発者たちによって設立されたスタジオだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。