2009年2月19日、『のびのびBOY』はPlayStation 3向けのダウンロード販売タイトルとしてリリースされた。発売から6年以上が経過した今、ゲーム内に登場するキャラクター「ガール」の身体がようやく「冥王星」へと到達したようだ。
海外では2016年発売予定の『ブレイブリーセカンド』が今、海外メディアの間で話題となっている。「あるジョブのネイティブアメリカン風頭衣装がカウボーイハットに変えられている」という報告がきっかけだ。
リーク行為が原因となり、KotakuがBethesda SoftwareとUbisoftの”ブラックリスト入り”を果たしてしまったそうだ。Kotakuの編集長が記事「A Price Of Games Journalism(ゲームジャーナリズムの代償)」にて明らかにしている。
Crytekは、VRヘッドセット「Oculus Rift DK2」向けの無料デモ「Back to Dinousaur Island」の配信をSteamで開始した。これは今年3月のGDCにて登場した同名のデモと同じもので、Oculus Riftを通じてCryEngineにて描かれた雄大な恐竜世界を体験することができる。
海外のVR企業「AltspaceVR」が、バーチャル空間内にて遊ぶテーブルトークRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」の体験セッションを実施している。「AltspaceVR」は、バーチャルなコミュニケーション空間の提供を目指している新興のVR企業だ。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。