マイクロソフトは9月29日、『Gears of War 4』キャンペーンモードの導入部分にあたる「プロローグ」ステージを、20分間にわたるゲームプレイで公開した。統合連邦政府COGのJinn首相が過去の激戦を振り返る演説に合わせ、プレイヤーはチュートリアルを兼ねて、COG兵士としてそれぞれの戦地をプレイする。
米国のゲームデベロッパーTrion Worldsは、チーム対戦型のターン制ストラテジー『Atlas Reactor』のオープンベータテストを終了し、日本時間10月5日に正式リリースすることをアナウンスした。早期購入者向けのファウンダーズパック所有者は日本時間10月1日より、先行して正式リリース版をプレイできる。
第294回目のIndie Pickで紹介する『I.C.U.』はマルチプレイヤー型ホラーゲームであり、Twitchなどライブストリーミングを利用したシステムとなっている。プレイヤーとなる「実況者側」と、ゲームに干渉していく「視聴者側」に分かれているのが特徴。
東京ゲームショウ2016のインディーコーナー、物販コーナーに近い一角にそれはあった。株式会社UEIソリューションズ(以下「UEIS」と表記)の『SPY vs SPY vs SPY vs SPY(読みは”スパイフォー”とのこと 以下スパイフォーと表記)』である。
スパイク・チュンソフト代表取締役会長である中村光一氏と、聞き手としてアクティブゲーミングメディアの中西一彦氏によるインタビューは全三回にわたり掲載予定。第二回となる今回は、チュンソフトを立ち上げてから『ドラゴンクエスト』や『弟切草』といった有名タイトルをどのように手掛けたかのか、当時のセーブデータを読み込んでいただく。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。