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米任天堂はTwitter上にて、「E3 2017」におけるプランを発表した。目玉となるのは太平洋時間の6月13日午前9時から配信される「Nintendo Spotlight」で、『スーパーマリオ オデッセイ』を含むNintendo Switch向けゲームが紹介される予定となっている。
『Hacktag』は協力プレイ対応のスパイアクションゲームだ。『Hacktag』では2人のプレイヤーが、実際に敵のアジトに潜りこむ「エージェント」と、外部から施設をハックしエージェントを助ける「ハッカー」に分かれ、ゲームを進行させていく。
フランスのインディースタジオMotion Twinは5月11日、『Dead Cells』をSteamで早期アクセス販売開始した。価格は1680円で、18日までは1428円で購入できる。本作はローグライクとメトロイドヴァニアを組み合わせた“ローグヴァニア”アクションゲームだとしている。
Nintendo Switchでは、PlayStation 4やXbox One向けにも発売された、いわゆるマルチプラットフォーム向けタイトルがリリースされている。そのなかのいくつかのタイトルのパッケージ版は、ほかのプラットフォームより若干価格が高く設定されている。そして今回やり玉にあげられているのは『RiME』だ。
海外メディアKotakuは、『Mass Effect: Andromeda』を開発したスタジオ「BioWare Montreal」にて、スタジオ規模の縮小が進んでいると報じた。Kotakuが4人の関係者に取材し報じたもので、関係者たちは『Mass Effect』シリーズはしばらくの間は中断されることになるとも伝えている。
Nintendo SwitchでゲームやDLCを購入する際に利用するストア「ニンテンドーeショップ」。インターフェイスも見やすくアニメーションも軽快であるが、ハードの発売された直後は、必要最低限の機能のみが備えられていた。任天堂は大々的には発表していないが、このeショップは静かに改良が続けられている。
Arkane Studiosが開発し、Bethesda Softworksがパブリッシングを担当する新生『Prey』のRTA(リアルタイムアタック)記録が早くも10分台に到達した。クリア条件はやり込み度を問わない「Any %」、計測時間はロード時間を含まないIGT(ゲーム内時間)となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。